なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

コア視聴率


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2024/12/18(水) 09:55:00.62 ID:ryeJyWWf9
 TBSの朝のバラエティ番組「ラヴィット!」が勢いづいている。麒麟の川島明(45)とともにMCを務める田村真子アナ(28)は、オリコンが発表する今年の「好きな女性アナウンサーランキング」で見事1位に。同じく「好きな男性アナウンサーランキング」でも……。

 12月6日にオリコンが発表した「第21回好きな女性アナウンサーランキング」で田村アナが初の1位に輝いた。民放プロデューサーが言う。

「TBSの女性アナウンサーがオリコンのランキングで1位になったのは史上初。田村アナは『ラヴィット!』で進行を担当していますが、それに留まらず芸人たちを仕切ることもでき、バラエティ番組のMCとして現場の空気を作るのに長けています。しかも、本来であれば局アナはやりませんが、芸人やタレントと同じ土俵でいろいろな企画にチャレンジしているところが番組にはまった理由でしょう」

 1週間後の13日には、こちらは20回目となる今年の「好きな男性アナウンサーランキング」が同じくオリコンから発表された。

 この日の「ラヴィット!」ではオープニングから1時間近くを費やして同ランキングを特集。第6位には番組で実況を務める赤荻歩アナ(43)がランクイン。入社21年目となる赤荻アナがランク入りするのは初めてのことだ。

 さらに「ラヴィット!」で中継リポーターを担当する南波雅俊アナ(36)は、昨年1位の元日本テレビ・藤井貴彦アナ(53)を押さえて4位から2位に浮上。「ラヴィット!」では二人の生い立ちから経歴までを紹介した。通常のバラエティ番組でも見ない企画だ。民放プロデューサーは言う。

「好きな男性アナ」に番組から二人も

「田村アナが女性アナのトップになったのはもちろん、スポーツ実況の赤荻アナと、なにかとB'zの曲を絶唱する南波アナがランクインしたのも、『ラヴィット!』効果以外の何ものでもありません。あらためて『ラヴィット!』 人気を感じずにはいられません」

「ラヴィット!」がスタートしたのは2021年3月29日。それまで放送されていた落語家・立川志らく(61)がMCの情報ワイドショー「グッとラック!」が低視聴率のため打ち切られ、ニュースなしワイドショーなしのバラエティ番組として大きく舵を切ってのスタートだった。ところが、初回の視聴率は2・7%、放送10回目の4月9日には1・1%にまで落ちた(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯)。

「世帯や個人の視聴率は、今もそれほど良くありません。ところが、コア視聴率(13~49歳)で見ると同時間帯で勝負になっているのです。平均視聴率で7年連続民放トップをひた走る『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)よりも高い日すらあります」

 今年の「好きな男性アナ」のトップは羽鳥慎一アナ(53)だが、その後ろにピッタリつけているのが南波アナなのだ。

「今では『ラヴィット!』は、業界内での話題性も高く、情報ワイドが並ぶ他局との差別化にも成功し、朝の情報番組の常識を変えたと言われるほど高く評価されています」

 かつての「ラヴィット!」は、お笑い芸人を多数集めて遊んでいるような番組だったが……。

「基本的には今も変わっていません。MCの川島明の実力、回しの上手さ、面白さといった比重は高いものの、若手芸人やアイドルなど“ラヴィットファミリー”のバランスの良さやこの番組ならではの座組が当たっています。“ビリビリ椅子”や“人狼ゲーム”といったヒット企画が出たことも大きいでしょう」

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca319a107c197fe90d25d6a839172767853a4c4e?page=2

【【TBS】視聴率は低調なのに、なぜ「ラヴィット!」は人気沸騰なのか?「好きなアナ」ランキングで3人がランクインの快挙】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/12/13(金) 11:38:38.81 ID:ahnbiYQj9
 裁判を取り下げたもののなかなか復帰できずにいるダウンタウンの松本人志(61)を尻目に、とんねるずの石橋貴明(63)が復活の狼煙を上げている。

 ***

 12月7日には石橋が司会の「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」(フジテレビ)が放送され、個人視聴率5・6%、コア(13~49歳)視聴率6・3%を記録したことが発表された(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)。民放プロデューサーは言う。

「『みなさん』こと『とんねるずのみなさんのおかげです』の1コーナーから始まり、番組がなくなった後も年に1~2回は放送される特番です。前回は6月の放送で、個人視聴率4・8%でしたから、数字を上乗せしてきました。今回の放送も同時間帯のトップで、おそらくこの週の全局全番組でトップの数字だと思います」

 企画がスタートした頃の「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」から数えて33回目となる放送で、今も高視聴率とは大したものだ。

「出稿量が多い大スポンサーほど重視するコア視聴率が高いのは、営業的にもホクホクでしょう。石橋さん自身も収録後の取材で『コア視聴率でトップを』と意気込んでいましたから有言実行、狙って取った格好となりました。コア視聴率の高い番組といえば、少し前までは『水曜日のダウンタウン』(TBS)、『人志松本の酒のツマミになる話』(フジ)、特番では『IPPONグランプリ』(同)、『人志松本のすべらない話』(同)など“松本モノ”と決まっていましたが、そのお株を奪った形です」

とんねるずを追ったダウンタウン

 松本といえば、「週刊文春」が報じた性加害疑惑が事実無根だとして、今年1月から裁判に注力するため芸能活動を休止していた。ところが、11月に訴えを取り下げ、裁判は終結している。

「未だに復帰できない松本さんですが、所属事務所の吉本興業やテレビ局が二の足を踏んでいるのを横目に、石橋さんがお笑い界の王座に返り咲こうとしているような感じさえします。松本さんは地団駄を踏んでいるかもしれません」

全文はソースで
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/12131100/

【【芸能】松本人志の居ぬ間に「石橋貴明」が復活の狼煙…!】の続きを読む



もう1ヶ月以上経つんか・・
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1 征夷大将軍 ★ :2024/02/13(火) 19:00:20.04 ID:4aBKTOGr9
ダウンタウン・松本人志(60)の休業宣言から1カ月余が過ぎた。テレビ界への影響はどの程度生じているのか。視聴実態を表す個人視聴率を使い、浮き彫りにしたい。また、松本のファンは若い世代に多いため、コア視聴率(13~49歳に限定した個人視聴率)も用いたい。(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

松本の在京キー局のレギュラー番組は6本あった。松本が画面から消えたことにより、視聴率が落ちた番組がある。一方で、意外や数字が大幅に伸びた番組も存在する。

視聴率が大きくアップしたのはフジテレビ「まつもtoなかい」(現「だれかtoなかい」日曜午後9時)である。松本の休業を誰も予想しなかった昨年12月3日放送の個人視聴率は3.8%(横並び4位)だった。100人のうち3.8人が観ていた。コアは3.9%(同2位)。13歳から49歳の100人のうち、3.9人が観ていた。

一方、松本が番組から去った後の1月28日放送は個人が4.9%(同3位)、コアが5.4%(同1位)。個人もコアも1%以上伸びた。個人視聴率の関東地区での1%は40.5万人だから、視聴人数がかなり増えた。

この番組では松本と中居正広(51)がゲストとの トークを繰り広げてきた。コア層がメインターゲットなのは明らか。そのコアが伸び、日曜午後9時台のトップに立ったのだから、スタッフは快哉を叫んでいることだろう。

「まつもtoなかい」は世帯視聴率(2020年4月を境にテレビ界とスポンサーが使わなくなった視聴率)が6%前後と低かった。このため、不人気番組の扱いを受けることもあったが、もとから視聴者の実数を表す個人視聴率は良かったし、番組側が観てもらいたい層には刺さっていたのである。

その番組を観ていた「家」の数を測る世帯視聴率は、高齢者が観ないと数字が上がらない。少子高齢化により、高齢者の1人暮らしが爆発的に増加しているからである。だから、主に若者をターゲットにするバラエティや恋愛ドラマの世帯視聴率は高くならない。

松本が消えた後の「まつもtoなかい」は若い人を中心に視聴者がさらに増えた。理由はいくつか考えられる。

※以降引用先で
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/02120650/

【【テレビ】松本人志、休業宣言から1カ月余…レギュラー番組6本の視聴率に影響はあったか?】の続きを読む



(出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)

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ネギうどん ★ :2023/05/25(木) 11:04:10.89ID:m7wPJ2Qh9
 ダウンタウンの松本人志(59)が5月12日深夜、公式ツイッターに“トーク番組でコメントをカットされた”と投稿した。無念さを滲ませたツイートだったが、行間には番組スタッフに対する不満も読み取れる。当然ながら、テレビ業界には大きな波紋が広がっているという。

 まずは松本が投稿したツイートの全文を引用しよう。

《トーク番組においてゲストのめちゃくちゃ面白かった部分を後日マネージャーサイドからカットして欲しいと言われることがチョイチョイ有ります。いや。イメージダウンに絶対にならない。いや。イメージアップにしかならない面白トークをカットか》

《悔しいです。悲しいです。勿体ないです。面白トーク墓場行きです。合掌》

 具体的な番組名などの詳細は巧みに伏せられている。とはいえ、「いかにもありそう」と思った人は多かっただろう。民放キー局のディレクターが言う。

「バラエティ番組でゲスト出演者やマネージャーから、『あの部分はカット』と要求されることは昔からありました。出演者本人よりマネージャーが注文を付けることが多く、以前は説得しようとするディレクターやプロデューサーもいました。しかし今では、カットを受け入れるケースが圧倒的に多いですね」

 なぜディレクターはカットの要望を飲まざるを得ないのか。理由として“パワーバランス”の問題が大きいようだ。

「テレビ側の人間が、芸能人や所属事務所と揉めて得をすることなど一つもありません。マネージャーがヘソを曲げ、事務所の芸能人全員が出演を拒否するような事態になれば大問題です。カットの要請を無視して放送し、それをSNSで批判されたりしたら、番組が炎上してしまうでしょう。『あのトークはカットしてください』と言われたら、従ったほうが無難という空気が存在するのは事実です」(同・ディレクター)

納得できるケース
 松本のツイートは、そうしたスタッフ側の空気──要するに事なかれ主義──を批判したとも読めるという。では具体的に、どのようにしてトークはカットされるのだろうか。

「トークの編集は担当者が決まっており、一般的にはディレクターが編集権を持ちます。編集された素材は総合演出やプロデューサーといった上層部がチェックし、さらにカットする部分が指示されたり、逆にカットしたはずのトークが復活したりします。マネージャーからカットを依頼されたら対応を検討しますが、実のところ納得できるケースも少なくないのです」(同・ディレクター)

 例えば、CM契約を結んでいるにもかかわらず思わずライバル社の商品を口にしてしまったとか、情報解禁前に出演作について話してしまったという場合だ。

「マネージャーが『担当する芸能人のことを思ってカットを依頼する』のは事実です。とはいえ、『プライベートについて喋りすぎたからカットしてほしい』とか、『あまりにも正直に喋りすぎたため、イメージダウンが懸念されるからカットしてほしい』といった理由になると、納得できない気持ちになることはあります」(同・ディレクター)

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7aa233d608a3f00db71492ace9dd9a7bbab7d6e

【【芸能】松本人志の“不満ツイート”に震え上がる番組スタッフ「どうすればいいのか…」】の続きを読む



(出典 www.fujitv.co.jp)

どうなの・・!?
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ネギうどん ★ :2023/05/16(火) 10:41:07.79ID:a5Yx+1HL9
 ダウンタウンの松本人志と中居正広がMCを務めるフジテレビ系の新番組『まつもtoなかい』が4月30日にスタートした。初回には元SMAPの香取慎吾がゲスト出演、約6年ぶりとなる中居との共演が大きな話題となったが、第2回以降についてはビミョーな空気が流れているという──。

 5月7日放送の第2回のゲストは、上沼恵美子と北川景子。さらに、番組後半にはマカロニえんぴつが登場し、楽曲を披露した。

「松本さんは『まつもtoなかい』という新番組に力を注ぐという意味合いもあり、『ワイドナショー』を降板したと話していました。そして、その『ワイドナショー』のレギュラー出演最後の回で、裏番組の『サンデー・ジャポン』(TBS系)よりもコア視聴率が高いことを挙げて、そこはもっと評価されるべきだと主張しました。つまり、松本さんはコア層をかなり意識しているはずで、『まつもtoなかい』もそういった番組になると思われていたんですよ。

 でも、蓋を開けてみたら、全然そんなことはない。元SMAPのメインのファン層は40代後半以上の女性ですし、上沼恵美子さんはもちろん、北川景子さんだって必ずしも“コア層向け”のタレントではありません。すでに大ブレイクしているマカロニえんぴつを、あたかも“これから来るアーティスト”のような形で紹介するというあたりも、時代に乗り遅れている感じがしてならない。結局、全然コア層に向けられてないんですよね」(テレビ局関係者)

 “コア層”の定義は各局によって微妙に異なるが、一般的には13歳から49歳の男女のこと。“コア視聴率”は、コア層における視聴率だ。コア層は消費活動が活発だとされており、広告業界が特に重要視している。

「テレビ業界的には、“コア層を狙う”というのは“若者の視聴者を意識する”ということに近いですね。だから、コア層を狙った番組では、中高年以上のタレントではなく、10代や20代前半のタレントを積極的に起用します。

『まつもtoなかい』の現時点でのキャスティングは、まったくもって“コア層向け”というイメージはない。元SMAPのメインのファン層が40代以上で、年齢的には一応コア層に入っていますが、もっとわかりやすく若年層向けのキャスティングにしないと、コア視聴率は稼げないというのが現状ですからね。それこそ、ジャニーズ系であれば、30代後半以上のファンが多い嵐でさえそこまで“コア層向き”とは言えず、10代から20代前半のファンが多いなにわ男子やSnow Man、SixTONESなどが“コア層向け”という印象です」(制作会社スタッフ)

『まつもtoなかい』の第3回のトークゲストは、トータス松本と安藤サクラ。やはり、いずれも“コア層向け”のタレントではない。

「トータスさんは完全に中高年以上向けのキャスティングで、若い層には刺さりにくいでしょう。安藤サクラさんは朝ドラ女優ということで、若者向けではなく、幅広い年齢層にアプローチでき、なんなら中高年以上にもアピールしやすいタレントということになる。ここまでくると、むしろ“中高年向け”の番組にも見えてきます。

 松本さんが『ワイドナショー』でコア視聴率に言及したのは、いったいなんだったのか、という感じですよね。もしも、松本さんと中居さんとで、思い切りコア層向けに振り切った番組を作ったら、かなり刺激的になるんじゃないかと期待する業界人も多かったので、正直ちょっとガッカリですね」(同)

 初回は中居と香取の共演で大きく盛り上がった『まつもtoなかい』だが、そこがピークとならなければいいのだが──。

https://www.cyzo.com/2023/05/post_344490_entry.html

【【芸能】松本人志の「コア視聴率」とはなんだったのか?『まつもtoなかい』への違和感!】の続きを読む



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ひかり ★ :2023/03/20(月) 19:06:27.66ID:st+p38wj9
 ダウンタウンの松本人志が3月19日の放送をもって、『ワイドナショー』(フジテレビ)を卒業した。2013年10月の開始以来、コメンテーターとして出演してきた松本は「最初は自分の中でストレス発散になる番組やったんですけど、だんだんとストレスをためる番組になったことは否めない」と話し、『ワイドナショー』での発言が多数のネットニュースで自分の意図と異なる取り上げられ方をしたことを降板の理由とした。

 さらに、裏番組の『サンデージャポン』(TBS系)との視聴率比較の記事についても熱弁した。

「最後の最後だから言いますが、ずっと、裏の『サンジャポ』に視聴率で負けてるって、ずっとニュースにされてきたけど、逆やからね。サンジャポをやっている人には申し訳ないけど、あの、コア視聴率でずっとダブルスコアで勝ってきた」

 そもそも、“コア視聴率”とは何か。テレビ局関係者が説明する。

「テレビは昭和の頃から“世帯視聴率”を基準にしてきました。視聴率が高ければ、広告としての価値が上がり、CMもたくさん入ってきますし、料金も上がる。だから、局は数字の高い番組を作ろうとする。ただ、広告主からすれば、いくらCMを打っても実際の購買に繋がらないと意味がない。データを見ると、高齢者よりも50歳未満の消費活動のほうが高い。そこで数年前から、テレビ局は50歳未満を“コア層”と捉え、従来の世帯視聴率ではなく、“コア視聴率”を重視するようになりました。そのため、現在は“コア視聴率”の高い番組のほうが局内で評価されます」



 前出のテレビ局関係者が『ワイドナショー』と『サンジャポ』の詳細データを上げながら説明する。

「松本さんが指摘したネットニュースは“世帯視聴率”を基準に書いてあるケースがほとんど。たしかに“世帯”では『ワイドナショー』より『サンジャポ』のほうが高い。でも、今のテレビ局が重視する“コア視聴率”で見ると、松本さんの言う通り『ワイドナショー』が圧倒しています。

 例えば、松本さんが前回出演した2月5日はC層、T層、M1層(男20~34歳)、F1層(女20~34歳)、M2層(男35~49歳)、F2層(女35~49歳)の6部門で、全て『ワイドナショー』が勝っています。しかし、M3層(男50歳以上)、F3層(女50歳以上)では『サンジャポ』が倍以上の差をつけて勝っている。これを世帯視聴率にすると、『サンジャポ』は10.2%、『ワイドナショー』は6.5%という結果になる(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)」

 50歳未満の6部門で勝っても、50歳以上の2部門で負ければ、“世帯”ではこれだけの差がつく。これが、テレビの視聴率の現状のようだ。

「松本さんの出演がなかった2月12日はM1層でわずかに『サンジャポ』に負けましたが、これはかなり珍しいケースですね。50歳未満の6部門では、ほとんど毎週『ワイドナショー』が勝っています」(同前)

 松本は最後の出演で『サンジャポ』との視聴率比較について、こうも嘆いていた。

「ずっと『サンジャポに負けてる、サンジャポに負けてる』と書かれて、酷いニュースでは『松本は1回も視聴率、サンジャポに勝てないまま卒業していくのか』と書かれてて、めちゃくちゃやわ。おっさん、泣きそうやわ。俺はまあ百歩譲っていいけど、出演者の皆さんやスタッフは『悔しいやろうな』って思うんで、最後に代表して言っておきたいなと。そこはネットニュースの人、コア視聴率、視聴率のことを書くなら一番重要なコア視聴率を勉強して書いてほしいなと思います」

↓記事全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e647e381f529bf330f9a0bf320de2b67e6c5476b?page=1

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