なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

アナウンサー


ふーん・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/03/31(火) 16:02:10.59 ID:9lIsMW+l9.net
テレビ朝日が31日、東京・六本木の同局で定例社長会見を行い、フジテレビと対照的にアナウンサーが離職しにくい現状について言及した。

同局の西新(あらた)社長は「他局のことについてはコメントを控える」とした上で、「当社は何事にも挑戦するということと、早河(洋)会長がおっしゃっている『敬意の文化』が企業風土としてあるのは間違いない」と説明した。続けて「アナウンサー一人一人が番組やいろんなものにチャレンジできる環境と、制作現場やビジネス(職場)の方を含めて、みんなが敬意を持ってお互いに助け合って感謝し合う社風がある。そういうベースが、アナウンサーの皆さんが長くキャリアを描ける要因・環境を作っていると思う」と分析。自局のアナに向けて「これからもぜひ一緒にみんな頑張りたいアナウンサーさんです」と呼びかけた。

フジテレビではこの1年間で、若手からベテランまで9人のアナウンサーが社を去る異例の“退社ラッシュ”となっている。一方で、テレ朝は23年9月に当時すでに68歳だったベテランの渡辺宜嗣アナが退社して以来、アナウンサーが一人も辞めていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57e6c3078824e464da364158afed923dc89b9c90

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そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/03/15(日) 21:21:17.17 ID:VgtknwyT9.net
 各方面で「フジテレビ離れ」の流れが止まらない。3月12日、フジテレビの小澤陽子アナウンサーと勝野健アナウンサーは、同局を退社することをそれぞれのインスタグラムで報告した。

フジテレビ、2年間でアナウンサー8人が退社

 小澤アナ《2026年6月をもちまして、フジテレビを退職することにいたしました》と書き出し、関係者や視聴者に感謝を述べた。今後については《より主体的に、クリエイティブなことにも挑戦したいと考えております》と語っている。

 2015年にフジテレビへ入社し、ニュースバラエティー番組『全力!脱力タイムズ』のキャスターなどを務めた小澤アナ。プライベートでは2022年10月に会社経営者の男性と結婚し、2024年2月に第1子となる長女を出産している。

 勝野アナは2022年に同局へ入社したばかり。インスタグラムで《この度、4年間お世話になったフジテレビを退社することとなりました》と、3月末をもって担当する『めざましテレビ』などを卒業すると報告した。パートナーとの結婚も発表し、京都へと拠点を移して今後はフリーランスで活動していくと述べている。

 2024年8月に渡邊渚アナウンサーが退社して以降、今回の2人を含めてこれで8人のアナウンサーがフジテレビを去ることとなった。

渡邊渚(2024年8月)
椿原慶子(2025年3月)
永島優美(2025年3月)
西岡孝洋(2025年3月)
岸本理沙(2025年6月)
藤本万梨乃(2025年12月)
勝野健(2026年3月退社予定)
小澤陽子(2026年6月退社予定)

「それぞれ理由は異なりますが、退社ラッシュが始まった時期を考えると、発端はやはり中居正広氏の性加害問題でしょうね。第三者委員会の調査が入ったことで大企業が相次いでCMを差し止め、スポンサーが離れていきました。番組制作費の大幅削減がおこなわれ、アナウンサーだけでなく社員全員が不安を抱いたことでしょう」(民放キー局関係者)

 相次ぐフジテレビアナウンサーの退社報道に、ネット上では「トラブルで会社の社会的信用が失墜したからね。会社に残るか新しい道を選ぶかの選択をする中で、別の道を選ぶ選択肢を取ったと言うことでしょう」「アナウンサーは表に出るから目立つけど、裏では一般社員も大量に辞めてそう」「フジだけでなく、テレビ業界そのものが大きな転換期なんじゃないか」といった声が。問題を冷静に受け止める見方をしているようだ。

 一方、フジテレビ側も対策を講じてはいる。

「2025年7月には、編成局所属の部署だったアナウンス室を独立させ、アナウンス局に格上げしました。新設された“マネジメント・プロデュース部”は、アナウンサーと番組の調整役を担っています。また、アナウンサーの今後のキャリアビジョン実現をサポートするため、所属する制作現場出身の社員と面談する取り組みも始めました」(制作会社関係者)

 しかし、それでも「退社ラッシュ」が止まらないフジテレビ。アナウンサーがタレント化しているテレビ業界だが、その立ち位置を含めて見直す必要があるのかもしれない。

https://www.jprime.jp/articles/-/40890?display=b

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ふーん・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/01/11(日) 23:38:24.62ID:QS9S7iPj9
 実業家・堀江貴文氏(53)が11日までに更新されたTBS「サンデージャポン」の公式YouTubeチャンネルに出演し、AIの進化で真っ先になくなるという職業について語る場面があった。

 「AIの進化」というテーマになり、さまざまな観点からコメントした堀江氏。

 そこで「どんな仕事がなくなる?」と質問されると、堀江氏は「アナウンサー」と即答。

 「だってAIの方がスキャンダルもないし、文句も言わない」と説明し「俺が経営者だったら、まず一番最初に切ります」と、同局の若林有子アナウンサーに向かってぶっちゃけていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b04e0aeb84aa9f8c4bf18ac95c10c67267e6962b

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ふーん・・・
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1 muffin ★ :2025/09/05(金) 00:02:04.34ID:sKFXXXtl9
元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活動している渡邊渚さん(28)が4日までに更新されたYouTubeチャンネル「olly club (旧発明クラブ)」に出演し、ルッキズム問題について語る場面があった。

「ルッキズム問題」というテーマになると、渡邊さんは「難しいよね、いろんな捉え方があって。自分の人生で振り返ってみれば…」と切り出す。

「アナウンサーも、ルッキズムといえばルッキズムと言われるような仕事だったし。大学のミスコンとかも容姿で決まっていたりとか。いろんな場面で“容姿でふるいにかけられているな”って思いつつ、でもそれが本当に100%悪いことなのか?って」 そういった葛藤がありながらも「それで生き方が左右されちゃうのは、うーんって思うけど。見た目で100パーセント判断しないと言われるのもかなり難しい」と本音で語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3473200597658f48fa38f6a2966e756434263274


(出典 i.imgur.com)

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あらら・・・
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2 名無しさん@恐縮です :2025/06/20(金) 21:18:11.31ID:eftcCJBK0
 TBSラジオは20日、番組の生放送中に出演者が女性アナウンサーの手に触れるなどの不適切な言動があったと発表した。同局は「番組を制作・放送した側として責任を重く受け止めている」との見解を示した。

 不適切な言動があったのは、15日午後に生放送された「爆笑問題の日曜サンデー」。ゲストで歌手の田原俊彦さん(64)が、アナウンサーの手に指で触れたり、男性器を連想させるような発言を繰り返したりした。

 同社によると、生放送前には、田原さんに対して行き過ぎた発言のないよう注意喚起。放送中は、行き過ぎた言動の直後に番組パーソナリティーもいさめていたという。

 田原さんが「手を触った」とされる場面については、原稿を読むアナウンサーの手を、田原さんがテーブル越しに「指で触れた」と説明した。

 田原さんのマネジメント担当に対して再発防止の申し入れを行い、「先方からお詫(わ)びの言葉があった」としている。

https://www.asahi.com/sp/articles/AST6N3TJJT6NUCVL045M.html

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そうなんや・・・
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1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2025/04/25(金) 18:02:53.93 ID:dJawcrfR9
TBSテレビは25日、企業公式サイトを更新し、「芸能関係者と当社社員の関係調査についてのご報告(追加)」と題した発表を行った。フジテレビをめぐる一連の問題を受け、同社は今年に入って芸能関係者と社員の会食などの実態を把握する調査を実施。

2月21日の報告では、社員が参加した芸能事務所主催の会食などで参加者から不適切な言動は確認されず、社員が不適切な目的で会食などを設定した事実も確認していないなどとしていた。しかし、その後も継続した調査の結果、アナウンサーらへのセクシャルハラスメントがあり、対応が不十分だったことを報告した。

同社は「これまでアナウンサーを含む社員・役員・退職者から聞き取り調査を行った」とし、番組出演者による社員へのハラスメントがあり、同社の対応が不十分であった事案を確認したとしている。
その上で「二次被害を防止するため、関係者の特定につながる情報の公表は控えさせていただきます。各位におかれても、関係者の探索は控えていただきますようお願いいたします」と呼びかけた。そして、「当社の対応が不十分であった事案」は次の通りと報告した。

・約25年前、当社のアナウンサーが番組出演者から収録の際に舞台袖で身体接触の被害を受けた。当該アナウンサーは直接やめてくださいと伝え、その場にいたスタッフが注意したが、出演者の態度はその後も変わらなかった。

・約20年前、当社のアナウンサーが番組出演者に食事に誘われ、交際を迫られた。当該アナウンサーは上長らに被害を訴え、対処を求めた。責任者が当該出演者を口頭で注意したが、降板等の措置は取らず番組出演は続いたため、被害を受けたアナウンサーは当社の対応に強い不満を持った。

・約15年前、当社の複数のアナウンサーが番組出演者からスタジオで身体接触の被害を受けたが、適切な対応がとられなかった。

・約15年前、番組の懇親会で、当社のアナウンサーが番組出演者からキスを求められ、困っていたにもかかわらず、その場にいたプロデューサーら番組関係者はこれを止めなかった。

 これらの事案に適切に対応できなかった原因についても説明し、謝罪を表明した。

「当時、ハラスメントに対する当社の認識が不足しており、研修や相談の体制なども不十分だったことにあります。被害を証言した一人は『昔だから仕方ないという考えはやめていただきたい。心の傷となって、話すまでかなり時間がかかりました』と話しています。こうした声を重く受け止め、当社が社員を守れなかった事実を深く反省し、被害を受けた方々にあらためてお詫び申し上げます」

その上で、TBSグループの取り組みについても説明した。

「3月末に公表されたフジテレビの第三者委員会による調査報告書は、ハラスメントという人権課題は『メディア・エンターテインメント業界における構造的な課題である』と指摘しました。こうした指摘も真摯に受け止めて、社員・スタッフのみならず、私たちと一緒に働くすべての仲間の人権が守られるよう、そして、私たち自身が人権侵害をすることが無いよう、なお一層不断の努力を続けて参ります」

そして、「今後、新たに公表すべき重大なコンプライアンス違反の事案が確認された場合は、速やかに公表いたします」と宣言し、「当社社員は真摯に日々の業務に邁進しております。SNS等での誹謗中傷や憶測に基づく投稿などはお控えいただきますようお願いいたします」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc4a111f8bd5ce41a51af98943a69790948f1a65

【【TBS】出演者によるアナウンサーらへのセクハラ発表…「身体接触」「キス要求」被害も】の続きを読む

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