なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

なんj


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/14(火) 13:38:12.61ID:BdABFBBm9
一時的に撮影現場を離脱

 TBS日曜劇場の同局系連続ドラマ『VIVANT』(26日スタート、日曜午後9時)について、週刊女性PRIMEが13日夜、「『VIVANT』の“象徴”がパワハラ告発で現場から消えた!」のタイトルで福澤克雄監督に関するパワハラ疑惑を報じた。「現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです」と関係者の話を伝えている。

 これを受け、TBSはENCOUNTの取材に「パワーハラスメントに該当する言動が認められ、厳正に人事上の措置を行いました」とし、措置の詳細については「回答を差し控えさせていただきます」とした。

 一方で「一時、撮影現場を離れていたことは事実です」とし、「制作過程の詳細については回答を差し控えさせていただきます」としている。

 現場を離れたのは、告発を受けての調査などのためで、撮影は一時的に原作、演出、プロデュースを担当する福澤氏が不在のまま進められたことになる。

https://encount.press/archives/1031017/

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すげぇなぁ・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/07/11(土) 00:17:20.03ID:UijcspyB9
 タレントの内山信二(44)が、9日放送のBS-TBS「X年後の関係者たち~あのムーブメントの舞台裏~」(木曜後9・00)に出演し、子役時代の驚愕ギャラ事情を暴露した。

 明石家さんまがMCを務め、多くの子役たちが出演したバラエティー番組「あっぱれさんま大先生」で大ブレーク。その後も紆余曲折を経ながら、息の長い活躍を続けている。

 番組にはほかに、写真家として活動している間下このみさん、“チャイドル”ブームの火付け役になった女優の野村佑香と、2人の元子役も出演。

 同級生とのギャップについて問われると、間下さんは放課後の過ごし方、野村は新幹線や飛行機に乗った時の感動の違いを挙げた。

 最後に振られた内山は、「この後、非常に出しづらい」と笑わせながら、「金銭感覚ですかねえ…」とフリップを掲げた。それが顕著だったのが、駄菓子屋での振る舞いだった。

 「そりゃ違いますよね。学校が終わって、駄菓子屋とか行った時に、周りの子供たちはこの20円のものを買おうか、30円のものを買おうかで、凄く悩むんです。50円玉とか、100円玉を握りしめて。その時に、僕だけ万札を持ってたんで。そこの金銭感覚のギャップというのが、ちょっと埋まらないっていうか」

 正月の楽しみといえば、お年玉をいくらもらえるか。子供たちにとってはそわそわする時期だが、内山は別の意味で気をもんでいたという。「正月明けもみんな、お年玉の話をしているんだけど、僕だけ確定申告どうしようかなって思っていたり」と笑わせた。

 MCのカズレーザーからは、「うかがってもいいですか?どれくらいあったんですか」と、当時の収入を直球で聞かれた。内山が「最高月収は3000万でしたね」と告白。間下さんは、「年収?月収?」と聞き直すほど、驚いていた。

 内山は、月収がそこまではね上がった理由を分析した。「当時、10歳の時なんですけど、CM23本くらいやってたんです。小さいのも入れると」。さらに「他の子役と違うのが、僕は営業の仕事があったんですよ」とも説明した。

 「普通、子役って営業をやらないじゃないですか?ただ、土日とかに“内山くんとソフトクリームを食べよう”とか、“内山くんが選ぶおにぎりコンテスト”とか、そういうのをやっていたんですね」。

 そうした営業は、拘束時間の割には収入もよかったようで、「15分とか20分で、1日2ステージとか3ステージとかやったりして。そのお金とかもいいじゃないですか。それができる、やっていた子役がいなかったので、それで結構(稼いでいた)」と振り返った。

 内山の口からは、さらに驚きの証言が飛び出した。「まだ僕らが小学校くらいの時は、現金手渡しだったので」。カズレーザーから「帯、バンバン付いているわけですよね?」と尋ねられると、「いや、ブロックよ、ブロック」と、想像のはるか上を行く回答で驚かせた。

 同世代の人気子役としては、ドラマ「家なき子」で主演を務めて人気を得た、女優の安達祐実がいる。当時の稼ぎ頭として、内山は「僕か安達祐実ちゃんかだと思います」と認めた。

 一方で、「安達祐実ちゃんもそりゃあ、ドラマの主役をやったらギャラをもらうんですけど、拘束時間が長いですから、営業に行けないです」と指摘。「こっちは土日、営業行き放題」と、ドヤ顔を見せていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e02647da4e4e77d8dad068acafaaef48b899b4a

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/07/13(月) 23:09:28.86ID:EV3KSyvf9
 お笑いタレントの東野幸治(58)が10日深夜放送のABCラジオ「東野幸治のホンモノラジオ」(金曜深夜1・00)に出演。

 お笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建(53)と「鬼越トマホーク」良ちゃん(40)との騒動について言及した。

 事の発端は、良ちゃんが自身のYouTube出演を巡り渡部に対して批判的な投稿を連発。

 これを受け、渡部が所属する芸能事務所「プロダクション人力舎」が10日、公式サイトで良ちゃんに対し「事実と異なる内容に加え、渡部の人格を著しく傷つける表現が繰り返し用いられており、弊社としても到底看過できるものではありません」と声明を発表する事態に。

 その後、渡部のトークライブの制作を担当する株式会社OMIYAGEの宮地謙典氏が、「私の確認不足およびご依頼方法に重大な不手際がありました」として渡部サイド、良ちゃんサイドの両方へ謝罪する騒動となった。

 東野はこの騒動について「俺そこまで詳しくは知らないけど」と前置きし「渡部さんの事務所の方も“ちょっとこれさすがに言いすぎちゃいますか”って反論したりとか、制作会社の代表の方が“全部僕の責任です”みたいなことで謝ってるような状態でございますから」。

 渡部とは「行列のできる相談所」などで長く共演している仲。「いや~、なんか渡部さんもね。なんかこう順調に一歩ずつ階段上がってきたけども。ちょっとね、2段飛ばし3段飛ばしして足くじきはったなっていう、俺の感想なんすけど」と渡部をイジるように笑いながらトーク。

 続けて「まさか鬼越トマホークからこの温度感で来ると思ってなかったから。何か怖いね、いろいろ。世の中のタレントなんか全員ブランディングしてると思うし、別に悪くはないけど、意思疎通が上手にできなかったらこんなふうになっちゃうっていうことでございますから」と私見を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f6859b859a4731c77a320355b83be9627feb2b0

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/07/13(月) 15:15:19.77ID:66JNA6iQ9
 お笑いコンビ、アンジャッシュの渡部建(53)が13日、ニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月〜木曜午後1時)にゲスト出演。鬼越トマホークの良ちゃんとの騒動に言及し、経緯を説明した。

 良ちゃんは8日、自身のXで、YouTube出演をめぐるトラブルを背景に渡部に対し激しい表現を使って批判するような投稿を行った。渡部の所属する「人力舎」は10日、公式サイトで良ちゃんの投稿に対し「事実と異なる内容に加え、渡部の人格を著しく傷つける表現が繰り返し用いられており、弊社としても到底看過できるものではありません」と声明を出す事態になっている。

 渡部はゲストコーナーの冒頭で良ちゃんとの騒動に触れると「情報が錯綜(さくそう)というか、ごちゃごちゃしているので、ご説明させていただいても大丈夫ですか?」と経緯を説明。8月に単独ライブ「渡部 59秒」の開催を予定しており「お知らせをしなきゃと。うちのライブのプロデューサーがいろいろ奔走してくれた中で、『鬼越トマホークのYouTubeがいいんじゃないか』と画策してお願いをしたんです」と、プロデューサーが鬼越側に渡部の出演を打診したという。

 また「鬼越さん的には、『ライブの告知だと、もしかしたらPRの案件になるのかもと。ちょっと確認いります。調整します』みたいなやりとりがあって、OK出ました。っていうことでそこで話が終わったんです」と振り返った。

自身はプロデューサーから一切話を聞いておらず「プロデューサーが『ライブの告知で鬼越のYouTubeどうですか?』って言うから。いやちょっと待ってくださいと。俺は他事務所だし、面識はほぼないし、急にライブの告知でお邪魔するのは申し訳ないから」と告知での出演に気が引けたという。「(鬼越側が)いろいろ調整してくれたっていうのは全く聞いてなくて知らなかったから、『ごめん。事務所の確認もいるし、難しいかも』って言っちゃった。そしたらライブのプロデューサーが『難しいかも』ってなっちゃったから、鬼越さん的にはどういうこっちゃねんみたいな」と鬼越サイドの憤りにも理解を示した。

改めて「『渡部からお願いされて調整したのに、急に出ないってどういうことやねん』がこの騒動なんです」と説明。良ちゃんの投稿については「『こういうことがあって実は誤解なんです』で取り下げてくれれば別に怒りもしないしよかったんだけど、うちの人力舎から『取り下げてください』とお願いしても、なかなか取り下がらないんです。その間にあのXがとんでもないバズり方して。誹謗(ひぼう)中傷じゃないけどあれが事実のようになっていたので、事務所から表明をするしかなかった。そういう流れです」と話した。

続きはソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/59a2cb809d779740b0bb062bfcd829a0516e2bbd

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そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/13(月) 21:11:47.02ID:BlLa/nMm9
 7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。

 7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。

『VIVANT』にトラブル

「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。

「'27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、'23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」

 放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。

「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)

 福澤監督といえば、'89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。

「'13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、'08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)

(略)

直撃取材で口を開いた福澤監督

 この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。

「ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。

 事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)

 学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。

「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」

 わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、

「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」 ─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?

「言いたいことは、特にないです」

 TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、

「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」

 と、回答があった。

 橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。

全文はソースで
https://www.jprime.jp/articles/-/42546

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確かにな・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/07/10(金) 23:48:41.75ID:pSRCpeUh9
 タレントのマツコ・デラックス(53)が、10日放送のテレビ朝日系「マツコ&有吉 かりそめ天国」(金曜後8・00)に出演。新幹線で復活してもらいたいものを明かした。

 お笑いタレント・有吉弘行が、新幹線のビジネスブースについて「だったらもう、食堂車にしてほしいね」と言うと、マツコも「食堂車はやっぱ無理なのかな?私、結構、はやると思う。高校くらいまではあったのよ」と語った。

 さらに「私も新幹線に乗って、食堂車に行くの楽しみだったもん」と言うと、同局の久保田直子アナウンサーは「あったんですか!?え~~」と驚いていた。番組では東海道新幹線の食堂車で2000年まであったと説明された。

 マツコは「効率的に、東海道新幹線は1席でも多くしないと。凄い人数が移動するじゃない。リニアができたら変わるって言われているんだよね。余裕ができるから、東海道新幹線に」と、東京から大阪に至る「リニア中央新幹線」が開通すれば変わるだろうと推測しながらも「でも、そのころには、私たち働いていないわよ」とあきらめムード。

 さらに、新幹線の札幌までの延伸が2038年を目安に工事が進められていると紹介されると「全部が関係ない話になってきている。若人が恩恵を受けてください」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc37a99b5a8ef810287f8b7e21fd5b7acb3363e7

【【芸能】マツコ、2000年になくなった新幹線の食堂車の復活を熱望「結構、はやると思う」】の続きを読む

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