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かくかくしかじか


お元気そうで・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/07/31(木) 21:45:09.45ID:Q2KJktN99
 女優・永野芽郁が31日、約3か月ぶりにインスタグラムを更新した。

 空の写真や28日(日本時間29日)にカナダ・モントリオールで舞台あいさつに出席した様子などを投稿。「ファンタジア国際映画祭『かくかくしかじか』がまだまだ沢山の方に届きますように…」と、公開中の主演映画「かくかくしかじか」への思いを込めた。

 同作の公開直前に俳優・田中圭との不倫疑惑が報じられた永野は、公開初日の5月16日には都内の劇場で舞台あいさつを行ったが、その後は公の場に姿を見せていなかった。インスタグラムの更新も4月13日を最後に止まっていた。

https://itest.5ch.net/hayabusa9/test/read.cgi/mnewsplus/1753965909

https://hochi.news/articles/20250731-OHT1T51289.html?page=1


(出典 hochi.news)


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そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/07/29(火) 13:58:10.04 ID:mAX/qXKt9
 俳優の永野芽郁と漫画家の東村アキコが28日(日本時間29日)、カナダ・モントリオールで開かれた「第29回ファンタジア国際映画祭」での映画『かくかくしかじか』の上映会の舞台あいさつに登壇した。

 映画『かくかくしかじか』が選出されたのは、Cheval Noir(シュバル・ノワール)コンペティションと呼ばれる最優秀作品賞、監督賞、脚本賞などを選出する正式コンペ部門。受賞自体は惜しくも逃したものの、上映前に永野と東村が急きょ登壇した。

 登壇した永野は「ボンソワール(こんばんは)、永野芽郁です。今日は来てくれて本当にどうもありがとうございます。今日はぜひ映画を楽しんでいただけるとうれしいです」と満員の客席に向かって、フランス語と流ちょうな英語であいさつをしたのち、モントリオールの感想を聞かれ、「モントリオールは都会と地元(田舎)が混ざったような雰囲気で、初めて伺ったのですが、とても落ち着く場所でした」と答えた。

 海外の映画祭に初参加の東村は「Japanese Mangaアーティストです。ACCO先生と呼んでください」と永野同様フランス語と英語で自己紹介すると、観客席から「ACCO先生~!」と会場のあちこちから声が上がった。同じくモントリオールの感想をきかれ「モントリオールは初めて来たんですけど、というかカナダ自体初めて来て、今日初めて海外でサイン会をしました」と伝えると、観客は大きな拍手で大盛り上がり。「こうして芽郁ちゃんと一緒に海外のファンタジア映画祭に来られてすごくハッピーです」とコメントした。

 その後観客との写真撮影を行い、上映は開始。上映終了後には現地映画ファンから大絶賛で、会場でスタンディングオベーションが起きた。鑑賞した観客との一問一答では、「東村先生自身を演じることは緊張したのではないか?」と聞かれ、永野は「東村さんが現場に来てくださっていたので、とにかく先生のまねができたらいいなと思っていたのですが、先生のチャーミングさがモニターに映っていたらいいなと思います」と回答。

 東村も「永野芽郁という女優は素晴らしい、この人しかこの役をできる人はいなかったと改めて皆さんの反応を見て思いました。日本ではよく似ているって言われるんです」とコメントし、永野芽郁コールで会場を盛り上げ、とても熱い舞台あいさつとなった。地元の映画ファンからは割れんばかりの拍手と、賞賛の嵐で、大盛況で上映は終了した。

■永野芽郁コメント
――映画祭の参加について
【永野】私自身、はじめての海外の映画祭だったので、どんな雰囲気なのかと緊張していましたが、モントリオールの劇場にきてくださったみなさんがすごくアットホームで、一気にモントリオールも大好きになりましたし、すごく良い思い出になりました。

――現地のみなさんの反応、どう感じたか?
【永野】現地のみなさん、すごく盛り上がってくださって、やっぱり言葉の壁もあるのかなと思っていたんですが、私たちが日本語でお話してもみなさんすごく笑顔でずっと聞いてくださって、映画を心待ちにしてくださっていたんだなというのを、みなさんの反応から感じることができてとてもありがたかったです。

――世界にどんどん広がっていることについて?
【永野】いや~、すごくうれしいです。でもやっぱり、この物語は東村アキコ先生の人生を描いている作品ですので、まずは、東村先生が生きてきた時間を私は演じることができてとても幸せでしたし、きっと世界共通で、みなさんにとって恩師だったり、尊敬する人がいるとおもうので、みなさんに共感していただきながら、世界中にどんどん響いていってほしいなと思います。

https://www.oricon.co.jp/news/2398257/full/

(出典 contents.oricon.co.jp)


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1 冬月記者 ★ :2025/06/13(金) 22:13:20.10ID:o3PMo3Kc9
 映画「かくかくしかじか」原作者の漫画家、東村アキコ氏(49)が13日、TBSラジオ「金曜ワイドラジオTOKYO えんがわ」(金曜午後1時)に出演。同映画で主演を務める永野芽郁(25)の演技について語った。

 東村氏は、永野について「天才でしたね、芽郁ちゃんは」と絶賛。

 「芽郁ちゃんが一番シーンも多いし、セリフも多いし、しかも宮崎弁」と役柄の苦労を示しつつ「NGは私が見る限りゼロ回、NGなし。かまない」と演技力の高さを評価した。

 宮崎弁の方言指導は、東村氏と高校の同級生が行ったといい「芽郁ちゃん音感が良くって」と宮崎弁もこなす永野に「不思議でしたね。天才だなと思いました、本当に」と感心していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb9d4d96d1160902641f9ecb67bdc6e5fa7fb2d4

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1 ネギうどん ★ :2025/06/06(金) 12:53:48.71 ID:/6iOXLuV9
 人気漫画家・東村アキコ氏の自伝的名作をもとにした映画『かくかくしかじか』の公式インスタグラムが、6日までに更新。主演を務める永野芽郁と、東村氏との2ショット写真などが公開となった。

 漫画家になるという夢を持つぐうたら高校生の主人公・明子(永野)と、彼女をスパルタで指導する絵画教師・日高(大泉洋)。人生を大きく変えた恩師との出会いと別れ。二度と戻ることのない笑いと涙がつまった、かけがえのない9年間が描かれている。

 この日公開となったインスタでは「#チームかくしかの思い出 方言指導、美術監修、漫画所作指導など、撮影現場でも#東村アキコ先生が全面協力!」との文言とともに、永野と東村氏がとなり同士で笑顔を浮かべるショットなどを披露。ファンからは「めいちゃんの写真、ありがとうございます!」「2ショット見れてうれしいです!」「ステキな現場だったことが伝わってきます」などといった感想が相次いで寄せられている。

https://www.oricon.co.jp/news/2389080/full/


(出典 i.imgur.com)

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1 冬月記者 ★ :2025/06/03(火) 23:45:39.26 ID:hwZLLIgU9
 永野芽郁との不倫疑惑が報じられた田中圭の主演舞台『陽気な幽霊』(東京日比谷・シアタークリエ)が5月29日、東京公演の千秋楽を迎えた。

 「週刊文春」が最初に写真付きで不倫疑惑を報じたのは4月23日だった。その10日後の5月3日に『陽気な幽霊』は初日を迎えたが、それを待っていたかのように5月7日、「週刊文春」は田中と永野の間で交わされた「プライベートLINE」の詳細を報じたのだった。

 田中にとっては、まるで「針の筵」の上にいるかのような気分だったのではないだろうか。

「舞台出演中の田中さんの行動はキャッチされませんでしたが、東京での公演ですから劇場には自宅マンションから通っていたと思われます。自宅に家族がいたのかどうか……それはわかっていません」(芸能担当記者)

 主催者の東宝演劇部は29日、公式Xに「『陽気な幽霊』シアタークリエにて千穐楽!ご声援いただいた皆様、誠にありがとうございました!!」とポスト。そして「座長」の田中を前列中央にして、キャスト7名の集合写真もアップした。だが、田中が両手でVサインをしていたことからXでは、《女は叩かれて仕事干されまくってるのにのうのうと舞台やってピースサインの写真上げる田中圭怖い》《反省なんか1ミリもしてないって捉え方もできる》《なぜダメージは一方的なのか?》などと批判のポストがあふれている。

「それでも東京公演のチケットは完売で、追加公演もあったほど盛況でした。今後は6月2日から8日が大阪、6月11日から15日が福岡と地方公演が続きますが、全公演でチケットは完売したようです。

 また、不倫疑惑の相手である永野さんが主演した映画『かくかくしかじか』も5月16日からの公開2週で興行収入は4億円超えの大ヒットになっています。

 もちろん作品が素晴らしいことは言うまでもありませんが、スキャンダルが芸能マスコミで取り上げられることが宣伝になってしまった結果という見方もあります。喜ばしい数字ですが、皮肉な結果になったと言わざるを得ません」(同前)

 しかし失うものも大きかった。田中こそ6月に三谷幸喜監督による主演ドラマ『おい、太宰』がWOWOWで放送されるが、以降のスケジュールは白紙のようだ。

 永野は出演予定だった2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の出演辞退と、パーソナリティとして出演中の『永野芽郁のオールナイトニッポンX(クロス)』の降板が発表され、CMも9社すべてでホームページから削除されている。

 二人が咲かせた大輪の花は、茨の道の入り口だったのか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2e4dd25ce553bdeb4a2942d1f42c7060877cdc7

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1 冬月記者 ★ :2025/05/31(土) 23:42:28.58 ID:OmB/FY9u9
 4月23日発売の「週刊文春」で、田中圭との不倫疑惑が報じられた永野芽郁。5月7日にはLINEでのプライベートなやりとりも明らかになり、5月16日公開の主演映画『かくかくしかじか』に暗雲が漂っていたのだが……。

「いざフタを開けてみたら、公開2週目で興行収入4億円超え、観客動員数も30万人を突破したことがわかりました。フジテレビで流れる同作品のCMが言うところの『大ヒット公開中』はマユツバではなく、実写邦画で1位です。芸能マスコミの間では『不倫疑惑での批判報道が、逆に宣伝になったのではないか』という声も出ています」(芸能担当記者)

 実際のところはどうなのか。映画配給関係者によると「主人公の明子を演じる永野さんの演技にめちゃくちゃ感動します。ラストで大粒の涙を流すシーンが出てきますが、このときにほとんどの観客が “もらい泣き”。2回鑑賞する方もいるほどです」と、俳優・永野芽郁の実力が興行収入と観客動員数を押し上げているという。

 同作品は、原作者の東村アキコ氏が脚本から参加。衣裳や絵画の小道具まで細かく指導し、さらに宮崎の方言指導もていねいにおこなった。5月23日にNHKの『あさイチ』に出演したときは、VTR出演した先生役・大泉洋が東村氏からさり気なくアドバイスされたことに感謝していた。SNSでも、同作への絶賛コメントが殺到している状態だ。

 だが、現在出演中のドラマ『キャスター』(TBS系)が最終章を迎える6月を過ぎると、「活動休止状態」になっている永野の演技は、もう見られなくなる。

「疑惑報道前、10社あったCM契約もすべてで公式ホームページなどから削除されました。

 また、2026年放送予定のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』への出演を辞退、『永野芽郁のオールナイトニッポンX 』(ニッポン放送)のパーソナリティも降板しましたから、しばらくは表舞台には出てこないのではないでしょうか。

 しかし『かくかくしかじか』が大ヒット、『キャスター』の視聴率も10%を超えていますから、業界では永野さんの俳優としての才能と『ドル箱』ぶりを惜しむ声は高まっています」(前出・芸能担当記者)

 Xにも《永野芽郁ちゃん色々言われてるけど役者として見たら優れている人なんだな~》《スキャンダルで潰されるには 惜しいと率直に思った》《永野芽郁の露出が減ってくのはすごく惜しい》などの声が寄せられている。

 一方で「健康問題などではなく、スキャンダルで1年間放送する(NHKの)大河ドラマを辞退しているので、これが終わる前の復帰はないのではないか」(民放テレビディレクター)という声もある。

 自身が蒔いた種とはいえ……。

https://news.yahoo.co.jp/articles/08ef00ac1be91e831224112179b029042108bf20

【【芸能】永野芽郁、不倫報道でもダメージなし! 主演映画は大ヒット、ドラマも好調の “逸材ぶり”】の続きを読む

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