なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

お笑い


ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/05/12(火) 09:28:10.54ID:8WMfZx8Y9
 お笑い芸人・中山功太による“いじめ告発”を受け、中山に直接謝罪したことをXで報告したお笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄。その内容をめぐり、激しい賛否を巻き起こっている。

「高橋さんは《今回の中山功太との件ついて、多くの方々にご心配と不快な思いをおかけしてしまい、本当に申し訳ありません》と切り出すと、相方の八木真澄さんの仲介により、中山さんと直接電話で話したことを報告。《当時の大阪で共演してた番組の収録で、言い方やカラミが嫌な思いをさせていたこと謝りました》とし、《本当に未熟で受け取る側のことをしっかり配慮できていませんでした。反省して功太とまた仕事ができるようにしたいなと思ってます》とつづり、改めて騒動を謝罪しました」(スポーツ紙記者)

 高橋のポストに対して、コメント欄では一定の理解を示す声もあるが、一方では

《呼び捨てはいかんな~。中山功太さんだろ。問題起こした側が相手呼び捨てって非常識なのか、まだ偉ぶってるのか》 《10年の嫌がらせを数日で許されると思ってるんだね 相手が苦しんだ3650日を数日でやったもん勝ちになっちゃうじゃん》

 など、批判的な声も多くあがっている。

「高橋さんの謝罪ポストの約30分後には、中山さんもXを更新。《この度は、番組内での匿名による不用意な発言により、あらぬ憶測を呼んでしまい、申し訳ございません。》と切り出すと、高橋さんと電話で話し、真摯な謝罪を受けたことを報告。《僕も、ご迷惑をおかけした事を謝罪させていただきました。今後、このような事がないように、発言に気をつけて参ります》とつづると、関係者や、仲介に入ってくれた八木さん、高橋さんのファンに対して謝罪しました。

 しかし、中山さんの謝罪に対しては《イジメられた方が謝らなきゃいけないの変だよな》など、中山さんが謝罪する必要はないとの声も複数寄せられています。高橋さんが中山さんを呼び捨てにしたのは、芸人界での先輩・後輩の関係に基づいた呼び方でしょうが、なかなか理解されていないようですね」(同前)

 世間一般に「いい人そう」なキャラが浸透していたものの、今回の騒動で高橋のイメージは大きく失墜してしまった。ギャップが大きかった分、信頼回復には時間がかかるかもしれない。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/407282/

【【お笑い】サバンナ高橋、一連の騒動を謝罪も中山功太を“呼び捨て”に広がる波紋「非常識なのか」】の続きを読む


どういうこと・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/04/27(月) 04:50:14.86 ID:yx3OD4HS9.net
 お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(49)が、26日放送のABCテレビ「華丸丼と大吉麺」(日曜後1・25)に出演。絶品の「丼」と「麺」を求めて、東京・二子玉川の街を歩いた。

 合間に立ち寄ったアジア料理専門店で、フィリピンのビールで乾杯。最近海外に行っているか、という話題になり、山里が週末にフィリピンに行っていると明かすと、場が微妙な空気に。博多華丸(56)が「悪さするならそこまで行かないと…」とツッコミを入れ、博多大吉(55)も「マネーロンダリング?」と重ねた。

 たまりかねた山里は、「僕…今…フィリピンに給食センターを造ったんすよ。フィリピンの子供たちがご飯を食べられるように。この前完成したので、定期的に行っている」と告白。妻で俳優の蒼井優の「ママ友」が国際協力機構(JICA)に勤務している縁から、山里が「人間の薄っぺらさに劣等感を持っている。何か人生の経験をもって変な劣等感を消したい」との思いで、JICAの海外取材に同行。そこで、山里は帰国前に「僕も何かできませんか」と志願し、給食センターを建設する計画が持ち上がったと明かした。

 フィリピンは公立小学校に給食制度が定着しておらず、貧困層の子供の栄養失調が深刻。健康改善を目指す目的で、山里が発起人となり、同国で給食を支援する「赤メガネ食堂プロジェクト」を約1年前からスタートさせたという。

 大吉が「言ってる?いろんなところで。何でここで言うの?そんな良いニュースが、ネットニュースにならんわ」と驚くと、山里は「言ってないんです、全然」と照れ、「(話題にならないのは)僕の人間性だと思うんです」とオチをつけて笑い合った。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/04/26/articles/20260427s00041000052000c.html

【【お笑い】山里亮太、定期的にフィリピンに行く仰天理由を告白「子供たちが…」】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/04/10(金) 18:27:00.51 ID:SY48zkEw9.net
「スピードワゴンライブ2026『井戸田と小沢』」が5月6日(水・振休)に東京・関交協ハーモニックホール、5月8日(金)に愛知・NAGOYA JAMMIN'で開催される。

芸能活動を自粛していた小沢が先月3月19日に活動再開したスピードワゴン。28日にはコンビで「ラ・ママ新人コント大会」の舞台に立ち、久々となる漫才を披露した。そんな2人が公演を実施するのは2023年12月の「東京センターマイク 〜スピードワゴンと数組の漫才師〜」以来、約2年半ぶり。チケットはPassMarketで4月15日(水)正午に発売される。

■ スピードワゴンライブ2026「井戸田と小沢」
チケット:PassMarketで4月15日(水)12:00に発売。

●東京公演
日時:2026年5月6日(水・振休)16:30開場 17:00開演
会場:関交協ハーモニックホール
料金:3500円

●愛知公演
日時:2026年5月8日(金)18:30開場 19:00開演
会場:NAGOYA JAMMIN'
料金:3500円(別途ドリンク代700円)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcfd20ad3bb59ead5063b426fe8b5ae41f162018

【【お笑い】スピードワゴンライブ「井戸田と小沢」開催決定、東京&名古屋の2公演】の続きを読む


頑張りやー!
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/03/19(木) 12:45:04.03 ID:ySrAQ1hj9.net
 お笑いコンビ、スピードワゴン小沢一敬(52)が芸能活動を再開することが19日、所属事務所「ホリプロコム」の公式ホームページで発表された。

 「2024年から芸能活動を自粛しておりました、スピードワゴン小沢一敬ですが、この度、活動を再開させていただくことに致しました。これまで、多大なるご迷惑、ご心配をおかけしたファンの皆様、関係者の皆様に改めて、深くお詫び申し上げます。弊社としましては、今回の件を真摯に受け止め、より一層コンプライアンスの徹底及び、ガバナンスの強化に努めてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます」とした。

 小沢は23年12月27日発売の「週刊文春」が伝えた、ダウンタウン松本人志についての15年の一般女性への性的強要疑惑報道の中で、松本とともに行動していたなどと伝えられていた。その後、24年1月13日から芸能活動の自粛を発表した。

 小沢のコメントは以下の通り。

 「この度は、私のとった行動で不快な思いをさせてしまった方々、ファンの皆様並びに関係者の皆様には本当に申し訳ありませんでした。自粛期間中は改めて自分を見つめなおし、今後も日々精進していきたいと思っています。もう一度、漫才と真摯に向き合いたいです。今は特に仕事がきまっているわけではありませんが、少しずつ自分にできることから始めたいと思いますので、見守っていただけますと幸いです」

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202603190000469.html

【【お笑い】スピードワゴン小沢一敬が芸能活動再開を報告「もう1度、漫才と真摯に向き合いたいです」】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 シャチ ★ :2026/02/14(土) 18:11:00.61ID:tdz7lIJF9
「税は本来、「取るもの」でなく「託されるもの」。すなわち、コストでなく投資。世界にお金は余っていて、日本人の暮らしはカツカツなのに、「投資する側」の話ばかりして「どう振る舞えば投資されるのか」を学んでいない!

24万部のロングセラー『夢と金』以来、3年ぶりのビジネス書最新刊『北極星 僕たちはどう働くか』が、予約段階にもかかわらずAmazon本総合1位。ビジネスパーソンが目を離してはいけない人物、西野亮廣さんの人気連載。選挙前になると、一部の政治家が「税金は金持ちから取る」というが、その根本的な過ちを、西野さんが指摘する。日本人の根深い「勉強不足」が露呈…!? 今回の記事も、音声メディア「voicy」で配信中の「#西野さんの朝礼」から編集してお届けする。

今回は【「税金はお金持ちから取る」という言葉の危うさ】というテーマでお話ししたいと思います。

税はコストではなく、投資
選挙が終わったこのタイミングで、ひとつだけ伝えておきたいことがあります。

とても大切な話なので、お父さんお母さんは、いつかお子さんに話してあげてください。

選挙前になると、一部の政治家が「税金は金持ちから取る」と言います。

選挙権を持つ人の99%はお金持ちではないわけで、この言葉に「票集め」の下心が含まれていること自体は、まぁ選挙なので理解はできます。

ただ、それでも一線を越えています。

なぜなら、税金は本来「取るもの」ではなく、「託されるもの」だからです。

税とは、国民が社会の未来を信じて、
「この人たちなら、より大きな価値にして返してくれるだろう」と、
期待して預ける運用資金です。

つまり税はコストではなく、投資です。

国は、本来、世界最大のファンドマネージャーでなければならない。

集めた資金をどう運用し、という、その観点に立った瞬間、
「税金はお金持ちから取る」という言葉は、
運用者としての自覚を欠いた発言だと分かります。

どんな価値を生み、
どんなリターンを社会に返すのか。

それを説明する責任がある。

だから、運用資金を託される側が「取れ」という動詞を使った瞬間に、関係性が壊れる。

そこには「増やして返します」という覚悟が存在しない。

投資の世界で、「とりあえず金を出せ。成果は後で考える」と言う運用者が信頼されるはずがない。

税も同じです。

税金を「取る」と言う人間は、すでに運用責任を放棄している。

増税に賛成か反対か、それ以前の話で、政治家自身が「国民から運用資金を預かっている」という姿勢を持てていないことが問題で、この記事を読んでいる政治家さんがいらっしゃいましたら、今後は言葉を選ばれた方がいいと思います。(以下ソースで

2/14(土) 16:30配信 GOETHE
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee4d14247440598c8b5988434182803328f41343
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee4d14247440598c8b5988434182803328f41343/images/000

【【お笑い】キンコン西野「税金はお金持ちから取る」という言葉の危うさに言及】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/10/18(土) 23:50:16.86ID:iu0nOlJE9
 10月7日に始まった日本テレビの新番組「X秒後の新世界」で、霜降り明星のせいやがゴールデン・プライム帯のレギュラー番組で初めてMCを務めることになった。

 これは若手芸人としては異例の抜擢である。この時間帯の番組の司会を任されるのは、たいてい中堅からベテランの芸人ばかりであり、若手がそのポジションに立つことはめったにない。

 なぜゴールデン・プライム帯のMCは40代以上の芸人ばかりになってしまうのか。その理由はいくつか考えられる。

 まず、ゴールデン・プライム帯は一家団らんの時間であり、老若男女が視聴者層として想定されている。そのため、局側は「誰が見ても安心して観られる人物」を起用したがる傾向にある。

 長年テレビに出続けて、大きなトラブルやスキャンダルもなく、安定感があるベテラン芸人はその条件に合致する。

 若手芸人は勢いこそあるものの、幅広い層に支持されている人は少ない。制作側としては、スポンサーへの説明責任を考えても、経験豊富な司会者を選ばざるを得ないという事情がある。

 次に、テレビの制作現場の「人間関係と信頼の構造」も大きい。MCの起用は単なる人気投票ではなく、長年一緒に仕事をしてきたプロデューサーやディレクターとの信頼関係で決まる。

 長く現場にいるベテランほど、制作サイドからの信頼が厚く、番組を安心して任せられる。

 一方、若手芸人はまだスタッフとの関係が浅く、トラブルが起きたときに現場をまとめる力量を見せる機会も少ない。テレビのMCというのは、単にしゃべりや進行が上手ければいいというものではなく、「収録現場を安全に回す責任者」でもあるのだ。

 視聴者の側にも「MCは落ち着いた大人であってほしい」という心理がある。ゴールデン・プライム帯の番組では、出演者も多く、企画内容も年配の視聴者やファミリー層に訴求するものが多い。

 番組全体を俯瞰してコントロールし、場を締める立場の人には、一定の年齢と貫禄が求められる。若手芸人がMCを務めると、どうしても「まとめる側」としての説得力を持ちづらい。

 近年はテレビ業界全体が保守化しており、挑戦的なキャスティングが減っているという背景もある。YouTubeや配信など新しいメディアが次々に登場する中で、地上波のゴールデン・プライム帯は「リスクを取りにくい場所」になってしまった。

 数字を確実に取りたい時間帯ほど、挑戦よりも安定を優先する傾向が強まる。その結果、どうしてもMCは「安心と実績のある顔ぶれ」に固定化されやすい。

求められる「格」

 さらに言えば、番組のMCには「格」というものも求められる。長年芸能界で活躍しているベテラン芸人は、仕事を通して多くのタレントと関係性を築いているので、「あの人の番組だったら出ます」というふうに判断されて、ゲストとしてタレントが集まりやすくなる。

 キャリアの浅い若手芸人の場合、それほど多くのタレントと信頼関係を築けていないため、出演するタレントの幅が限られてしまう。

 特に、最近のバラエティでは、普段はそういう番組に出ていない大物俳優などが、番宣のために出演したりすることも多い。

 そういう場合でも、MCに一定の格が備わっていれば、俳優本人もその事務所も、安心してオファーを受けることができる。芸能界は義理と人情で成り立っている世界であり、長年そこで信頼を築いてきた人が有利になることは間違いない。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/10ec4239454b98975d0b6352984e46f3d7fa02d4

【【お笑い】若手芸人が『ゴールデンMC』になれないワケ…霜降り・せいやの抜擢でテレビ業界は変わるのか】の続きを読む

このページのトップヘ