なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

社会


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/04/17(金) 11:53:31.93 ID:1JOWkg8d9.net
 4月15日、元フジテレビのプロデューサーだった渡辺恒也(こうや)氏が、新会社への移籍を発表した。これまで社員の“流出”が続いていたフジテレビだが、その移籍先に驚きの声が集まっている。

「渡辺さんは、2005年にフジテレビに入社。最近では、ドラマ『119エマージェンシーコール』や、木村拓哉さん主演の映画『教場 Requiem』などのプロデュ―サーを務めていました。そのほかにも、テレビアニメ『サザエさん』、『デジモンアドベンチャー:』、さらにはバラエティ番組『逃走中』など、さまざまなジャンルの作品に携わり成功を収めてきた、フジテレビを代表するプロデューサーのひとりだったのです。

 とくに、ドラマの続編を成功させることには定評があり“続編請負人”という異名までつけられたほどでした。

 そんな渡辺さんが移籍したのは、ウォルト・ディズニー・ジャパン。テレビ業界内での転職とはまた違ったこともあり、SNSでは『優秀な人材の海外流出』『どんどん人が抜けてく……』と、あ然とする声も目立ちます」(芸能担当記者)

 フジテレビをめぐっては、2024年末に明らかになった、中居正広に関連するトラブル以降のコンプライアンス問題から、信頼の低下と広告収入の大幅な減少が取り沙汰されてきた。

「2025年には、永島優美アナ、椿原慶子アナ、西岡孝洋アナといった“看板アナ”が退社しています。2026年に入っても小澤陽子アナや勝野健アナなどが退社を発表しており、流出が止まる目途もたたない状態です。

 スタッフについても『人志松本のすべらない話』や『IPPONグランプリ』などの総合演出を務めた日置祐貴さんが、2026年1月に退社するなどしています。

 こうしたなか、渡辺さんが海外資本であるディズニーへ移籍したというのは、業界内でも象徴的なできごとだったと思われます。これまでディズニーは、アジア圏内でも、とくに日本市場への注力を明言していました。渡辺さんの採用はその布石ということなのでしょうが、フジテレビの大物プロデューサーを獲得するところに、ディズニーの本気度がうかがえます」(同前)

 動画配信の世界では、NetflixやAmazonプライムビデオに比べ、登録者数などで出遅れているとの指摘もある「ディズニープラス」。渡辺氏の加入によって、この構図が変わる可能性もあるのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/91d929db3cf7a0ac8542c32199a35a193a045564

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ふーん・・・
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1 muffin ★ :2026/04/01(水) 19:00:07.67 ID:2agoSJW59.net
 フジテレビの入社式が1日、東京・台場の同局で行われた。入社人数は25人(男性13人、女性12人)で、総合職18人(男性8人、女性10人)、技術職4人(男性4人、女性0人)、アナウンサー職3人(男性1人・女性2人)で内定辞退者は0人だった。

 アナウンサーの氏名は、男性の出井将(でい・まさる)さん、女性の川辺真美子(かわべ・まみこ)さん、永田莉紗(ながた・りさ)さんと公表した。

 清水賢治社長は新入社員を前に「今日から皆さんは、フジテレビの社員となります。同時にそれは、社会の一員として歩み始めるということです。これからは、それぞれの立場で社会に価値を届け、貢献していく存在になっていくことを期待しています」とエールを送った。

 その上で、「フジテレビは、放送事業を持ちながら、コンテンツ事業として成長していく会社になります。クリエイターにとって最も良い環境の会社でありたい。社内外を問わず、多様な才能が集い、新しい表現が生まれる場でありたい。そのための制度改革や環境整備には、まだ課題も多く残っていますが、必ず乗り越えていきます」と誓った。

 そして、「ぜひ、これまでの人生の体験で得た自分が本当に面白いと思うことを大切にし、自分の手で実現してください。その姿を想像すると、私は今からとてもワクワクしています。皆さんの力を思う存分発揮してください」と呼びかけた。

全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/17187cdbc73d23a88887be27b3a1cc12adbd2b8c

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何なんやろ・・?
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1 muffin ★ :2026/03/28(土) 12:43:19.20 ID:w6DSX1kf9.net
ご挨拶やお土産、お礼などでいただくことのある「手土産」。相手の気持ちに感謝しつつも、「正直これどうしよう…」と、困った経験はありませんか?

そこで今回、「女性セブン倶楽部」の男女1752人を対象に「もらって困った手土産」についてアンケート調査を実施。今後、手土産を用意する際には参考にしたいような声が集まりました。

■足が早くて日持ちしないもの

「知人からとあるお礼にとカステラをいただきましたが、賞味期限が翌日で困りました」(女性61歳)

「痩せようと必死にダイエットしているとき、ミスドや不二家の手土産をもらった、ということが何回かあります。日持ちするお菓子なら誰かにあげたりもできるけど、当日中に食べるようなものだと、太るのを覚悟で食べるしかありません」(女性51歳)

手土産の定番とも言える食べ物ですが、賞味期限が短いものをいただくと、早めに食べなくては…と焦ってしまいますよね。家族が揃っていなかったり、出かける予定があったりして、すぐには食べられない場合も。賞味期限が短いものは、相手の都合を考えて選ぶのが良さそうです。

(中略)

■趣味・嗜好に合わないもの

「海外土産で、義兄からトートバッグやキャップ等をいただいたが、先ず好みでないデザインだったのと、義兄、義姉、義父、義母らとお揃いで、そういう価値観も合わず使わずにいました。会うたびに“何故使わない?”と聞かれ困りました」(女性59歳)

「最近、アルコール入りのワンカップ甘酒をもらいましたが、誰も酒を飲まないし、一度開けると蓋ができないので使い方に困っています」(女性55歳)

「関西出身のせいか、味付けの濃いものが苦手で、近隣の方から頂戴した旅行土産の醤油辛い佃煮等はフードバンクに寄付させていただくことにしています」(女性63歳)

アンケートでもっとも多かったのが、「好みでないものをもらった時」という回答でした。それは、雑貨やアクセサリー、日用品、食べ物とさまざま。いただきものだけれど、気が進まず手をつけていない食べ物がある筆者は、“フードバンクへの寄付”というコメントを見てなるほど、と思いました。食品ロスの削減と、生活支援の両方に役立つ取り組みに寄付したら、少しは罪悪感が薄まりそうです。

■使い道や置き場に困るもの

「昔の北海道土産の定番の“シャケをくわえた熊の木彫り“。仲人をした夫婦からの新婚旅行の土産だったので玄関に飾らざるを得ず、好みではないのに捨てるわけにもいかず困った」(女性92歳)

「こけしや地方の名産の置き物。一つや二つなら飾るところもありますが、いくつもだと困ります。処分するのも気が引けてどうしたものかと」(女性70歳)

「友人からのキーホルダーやタペストリーなど。キーホルダーはすでにいっぱいあるので使い道がない。タペストリーは飾る場所もない」(女性44歳)

「アジアに行った友人からもらった謎の置物。何かの神様なのか知りませんが困ってます」(女性28歳)

置き物や雑貨は、飾る場所がなかったり、そもそも好みに合わなかったりと、ややハードルが高い手土産と言えそうです。とくに、お守りや海外の神様の像などは無下に扱うこともできず、たしかに困惑してしまいそう。

(中略)

■手作りの品など、衛生面に一抹の不安があるもの

「隣人から手作りのお惣菜をいただきましたが、夫婦ともに潔癖なので手をつけることができず申し訳なかったです」(女性27歳)

「義母がくれた手作りのゼリー。正直、実家へ行った時に衛生面での汚さにドン引き。いつのか分からない手作りは怖く食べられず。捨てるにも旦那は怒るし、息子にはだけは食べさせませんでした」(女性45歳)

続き・全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/d354454798ece47c5c2dbd55b18521b134a8d010

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ふーん・・・
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2 名無しさん@恐縮です :2026/03/26(木) 13:14:35.61 ID:KsONCtY10.net
 「茶色いおかずばかりはダメ」「めんつゆは手抜き」「女性がつくるもの」「料理は愛情」――。料理をめぐる見えない呪縛はどこからくるのか。食をめぐる歴史や日常史を研究する湯澤規子さんに聞きました。

 「ちゃんと」の呪縛

 ――料理には「こうしなければ」とか「こうあるべきだ」というものがまとわりついているように感じます。

 求められるものが「胃袋を満たす」ことだけではないという特殊性が料理にはあります。

 今の日本の状況に直結するのは、やはり高度成長期です。専業主婦が誕生したことはよく指摘されますが、加えてキッチンの普及も大きく影響しています。四方から色々な人が料理に関わる農家のいろりは減り、誰かひとりが料理に向かい合う形になった。そこに女性が埋め込まれました。主婦向けのレシピの高度化も進みます。

 キッチンを使いこなし、レシピをものにしていくことに、生きがいを見いだす主婦も多かった。料理は単なる食料供給ではなく、自分が生きる意味につながっていきます。この時に生まれた「初期モデル」が、今も「ちゃんとした」とか「丁寧な」料理として残り続けているんです。「ちゃんと」とは、「ある規範に合わせられる」という意味ですよね。料理の呪縛は、この「ちゃんと」の呪縛なんです。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASV3P365NV3PUTFL00JM.html

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ふーん・・・
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1 muffin ★ :2026/03/31(火) 16:02:10.59 ID:9lIsMW+l9.net
テレビ朝日が31日、東京・六本木の同局で定例社長会見を行い、フジテレビと対照的にアナウンサーが離職しにくい現状について言及した。

同局の西新(あらた)社長は「他局のことについてはコメントを控える」とした上で、「当社は何事にも挑戦するということと、早河(洋)会長がおっしゃっている『敬意の文化』が企業風土としてあるのは間違いない」と説明した。続けて「アナウンサー一人一人が番組やいろんなものにチャレンジできる環境と、制作現場やビジネス(職場)の方を含めて、みんなが敬意を持ってお互いに助け合って感謝し合う社風がある。そういうベースが、アナウンサーの皆さんが長くキャリアを描ける要因・環境を作っていると思う」と分析。自局のアナに向けて「これからもぜひ一緒にみんな頑張りたいアナウンサーさんです」と呼びかけた。

フジテレビではこの1年間で、若手からベテランまで9人のアナウンサーが社を去る異例の“退社ラッシュ”となっている。一方で、テレ朝は23年9月に当時すでに68歳だったベテランの渡辺宜嗣アナが退社して以来、アナウンサーが一人も辞めていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57e6c3078824e464da364158afed923dc89b9c90

【【アナウンサー】テレビ朝日社長、アナが辞めない理由に「敬意の文化が企業風土としてあるのは間違いない」フジテレビの大量退社受けて】の続きを読む


ふーん・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/03/24(火) 21:25:34.38 ID:AmH7YO/x9.net
 タレント恵俊彰(61)が24日、MCを務めるTBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に生出演。自転車の交通違反に反則金が発生することについてコメントした。

 番組では、4月1日から16歳以上の自転車の交通違反に対し、警察が反則金納付を通告できる交通違反切符(青切符)制度がスタートする件について特集した。

 恵が「さて、4月1日からスタートしますね。自転車の交通違反に青切符ということになります。113も違反行為があるんですね。どんな行為があるんでしょうか」と特集の内容について語った。

 番組では街の声をVTRで流し、恵は「みなさん、いろんなご意見をお持ちだとは思います。車道において、自転車というのは車から見てても危険と感じるかもしれないけど、自転車に乗ってる人もそうかもしれない。東京なんかの(車道の)大きい通りは、そう感じる方はすごい多い。でも一方では歩道においては、やっぱり歩行者が、自転車が怖いなと思ってしまう。だから自転車はどこを走るの、っていう話」と自転車の居場所について問題提起した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25607e65bdf5fda1975fa0644ef24616ac89d6c3

【【芸能】恵俊彰、4月からの自転車交通違反制度に私見「だから自転車はどこを走るの、っていう話」】の続きを読む

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