なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

おいしい


アリやな・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/03/21(土) 13:37:48.11 ID:U5P/vUyd9.net
 SNSなどで、定期で繰り返されてきた「サイゼ論争」。「初デートでサイゼリヤに連れて行かれた」という女性の嘆き投稿に、数万件の賛否が飛び交うのは、もはやネットの風物詩だ。安くておいしい庶民派イタリアンチェーン、サイゼリヤ。その価格帯とカジュアルさゆえに男女間の温度差が生まれてしまうのか……。

 なぜ「初デートでサイゼはアリか、ナシか」のテーマは、これほどまでに人々を熱くさせるのだろうか。

 ファミレス、外食チェーン店をこよなく愛し、後編記事【サイゼは“肉無しピザ”がマスト、唐揚げじゃない日高屋の“正解”…料理家リュウジが愛する「必食の外食チェーンメニュー」8選】では、好きなメニューや楽しみ方を語ってくれた料理研究家のリュウジ氏は、

「初デートでサイゼ、全然アリですね!」
と即答する。ただし、これについての世間の議論の多くは「アホらしいほど本質を外している」とキッパリ。
「女性の過半数は『初デートでサイゼは嫌』なんです。逆に男性は『サイゼでいいじゃん』と思う人が半数以上はいるでしょう。まず、根底から食い違っているんですね」(リュウジ氏、以下同)

 男女間の摩擦の原因は「軸のズレ」にあると言う。

「女性が求めているのは、場所そのものというよりも『自分へのリスペクト』なんです。『私を本当に大切に思っているなら、サイゼは選ばないはず』という論調になる。 対して男性は、『好き同士なら、お金に関係なく一緒にいられればどこでもいいよね』という発想。お互いが測っている“ものさし”が、絶妙にズレているんです」

(中略)

 そもそもリュウジ氏自身は、「初デートにサイゼは超アリ」派だ。

「ボクが誘うなら、むしろ『初デート、サイゼに行きませんか?』と提案しますね。『ボクはサイゼデートでも絶対楽しませる自信がある』と。サイゼリヤを知り尽くしたうえで行くのは絶対面白いし、『ボクの楽しみ方を共有したい』と伝えればいいと思う。そのうえでさらに『なんでサイゼなの』って怒るようなら、女性側もちょっと違うんじゃないかな、とボクは思う。『ボクは君とサイゼを楽しみたい』って堂々と言えばいいんです」

 だからこそ、最悪なのは「とりあえず様子見でサイゼ」というスタンス。

「サイゼに行きたい側がその理由をしっかりプレゼンすべきなんです。『どうしてもここの辛味チキンを食べてほしい』とかね。どんな相手かわからないし、安いから様子見で使う……などは言語道断、それはお店にも相手にも失礼すぎます」

続きはソースをご覧ください
https://news.livedoor.com/article/detail/30812525/

【【議論】「初デートでサイゼはアリか、ナシか」料理研究家リュウジは「超アリ」「『なんでサイゼなの』って怒るようなら…」】の続きを読む


たぬきうどん美味いでー!
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/03/07(土) 17:23:24.95 ID:8yjCJog99.net
 テレビ朝日系「マツコ&有吉かりそめ天国SP」が6日に放送され、タレントのマツコ・デラックス、有吉弘行が出演した。

 この日は「『たぬきそば』は西と東で全くの別物?」が話題に。関東の「たぬきそば」が揚げ玉(天かす)を載せるものを指すのに対して、関西の「たぬきそば」は甘じょっぱく煮つけた油揚げがのったものを指すと説明されると、広島出身の有吉は困惑。「何回聞いても覚えられないけどね…」と苦笑した。

 マツコが「じゃあ?何?(関東でいう)きつね(そば)のみじん切りバージョンってこと?」と聞くと、有吉は「また、でもね?みじん切りは『刻みうどん』とかあるんだよね…?」と聞いた。関西出身の番組スタッフが、油揚げのみじん切りが載ったうどんの写真を見ながら「たぶん…。『刻みきつね』?」と首を捻ると、マツコは「ちょっと待って!」と混乱した。

 つづけて、マツコは番組が用意した資料を見ながら「見て!京都の『たぬき』って、あんかけなんだって!」と驚がく。

 さらに「いや…。っていうかさ…。大阪は『たぬきうどん』っていうのは基本的に存在しないんだって。で、『きつねそば』も存在しないんだって…。だから、同じ(油)揚げなんだけど、うどんに載ってるやつを『きつね』で、そばに載ってるやつが『たぬき』なんだって…!」と困惑。つづけて「京風たぬきうどん」も振り返りながら「もう、意味分かんない!」と困惑して笑わせていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30716136/

【【たぬきそば】東西で全く別物の衝撃!京風「たぬき」は更にあんかけ…マツコ&有吉「もう意味分かんない」】の続きを読む


関西やな・・・
(・ω・`)

1 ぐれ ★ :2026/02/03(火) 09:30:26.85ID:ltvbMIKk9
関東のうどんつゆは「真っ黒でしょっぱい」、関西のうどんつゆは「薄くて物足りない」…そんな東西定番の掛け合いを聞いたことは一度はあるだろう。関東と関西で大きく異なるつゆ文化の真偽をひもとく。

『東西の味』より一部抜粋、再構成してお届けする。

関東のうどんつゆが「真っ黒け」と評される理由

「あんな真っ黒けなうどん、からいばっかりでよう食わんわ」

これは、関西人が東京の食文化に不満を述べる台詞の古典中の古典です。皆さんもかつて何度となく耳にしたことがあるのではないでしょうか。

もううんざりってとこでしょうし、こと最近では、よその食文化を安易にディスるのは良くないこと、という良識がかなり一般化しつつあるので、今となっては炎上案件です。

個人的には、(それがあくまで個人の嗜好に基づく一意見であることをはっきりさせた上でなら)みんなもっと自由闊達に嫌いな食べ物のことを語った方が面白いんじゃないかと思っていますが、それはさておき、この「暴論」にはこんな反論がなされるのもよく見てきました。

「黒いからってしょっぱいとは限らない。そもそも関西の薄口醬油の方が塩分濃度が高いのだ」

これは一見もっともらしい反論に見えますが、残念ながら実は反論の体をなしていません。

確かに標準的な濃口醬油の塩分濃度が約16%であるのに対して、薄口醬油は約18%です。しかし問題は、醬油そのものの塩分濃度よりも、その希釈割合です。醬油とだしの混合比率と言い換えてもいいでしょう。

関東のうどんつゆは、かけ蕎麦のつゆと兼用されるのが基本です。であるがゆえに「真っ黒け」と評されたりもするのですが、では関西のつゆと関東のつゆは、具体的にどう違うのでしょうか。

関東と関西で違う明らかな味付けの「方針」

先に関西のつゆから解説していきましょう。関西のつゆは薄口醬油で味付けされます。塩が併用されることもありますが、ここでは単純化するために、それも薄口醬油の塩分量に換算して説明します。

もちろん醬油だけだとしょっぱい(関西弁で言うなら「からい」)ので、そこにはみりんも加えられます。みりんの量は様々ではあるのですが、基本は醬油と同量。その場合、だし・薄口醬油・みりんの標準的な割合は12:1:1です。塩分濃度を計算すると、約1.3%。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bc65ed9e94ce2c6aace67d79052019b354d285b

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美味いよなぁ・・・
(・ω・`)

1 七波羅探題 ★ :2026/02/03(火) 17:22:34.19ID:Bz6BcFwl9
 コロナ禍以降、ラーメン業界で急速にブームとなっているのが「ちゃん系」と呼ばれるラーメンです。どこか懐かしさを覚える佇まいの店の屋号には「ちゃん」「ちん」などが付けられています。ラーメンはすっきりとして奥深い味わいのスープにもちもちとした多加水麺、そして切り立てのチャーシューがたっぷり。今ちゃん系ラーメンが都内を中心に増え続け、さらにはスタイルを模倣する店も増えつつあります。

 なぜちゃん系ラーメンはブームになっているのか。その背景と今後の展望について考察します。

 ちゃん系ラーメンは2020年に神田で創業した『神田ちえちゃんラーメン』が原点になります。その後「のれん分け」というスタイルで店舗が増え『ちゃんのれん組合』というグループも発足しています。現在では都内を中心に神奈川や千葉、愛知や関西圏にも店舗が増えつつあります。

 ちゃん系が幅広い客層に刺さる最大の理由は「分かりやすい美味しさ」でしょう。出来立て、切り立てのチャーシューがたっぷりと入り、スープがなみなみと注がれたラーメンは、見ただけでその美味しさが誰にでも伝わります。

 近年の進化したラーメンは銘柄豚やブランド鶏を使ったスープに、老舗の醤油蔵の醤油、北海道産小麦の麺など、ある程度ラーメンに詳しい人か事前情報がなければ、なかなかその美味しさの理由がわからないものです。しかしちゃん系の魅力はラーメンに詳しくない人でも分かります。

 さらにちゃん系ラーメンの魅力は、喜多方ラーメンや佐野ラーメンなどの老舗のラーメンにも通ずるものがあります。チャーシューがたっぷり入っていたり、麺がもちもちしていたりと、分かりやすく美味しい。知識がなくてもシンプルに楽しめて、店ごとの個性もあるからこそ、ちゃん系はブームになっているのです。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c535243336d6df11096a12c5e944833f19eaf41c

【【美味】「ちゃん系」ラーメンがブームに…その背景と今後の展開は】の続きを読む


ややこしいわな・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/02/01(日) 22:58:02.14ID:xnjfjq0L9
「そば」や「うどん」は「つゆ(出汁)」だけでなく、トッピングする「具」による呼称も東西で違いがある。特に知られるのは揚げ玉(天かす)や油揚げを乗せたメニューの名称だろう。その違いによって「注文したものと違う」とクレームをつけられた場合、どう対応すべきだろうか。「大人研究」のパイオニアとして知られるコラムニストの石原壮一郎氏がその対策を提言した。

「たぬき蕎麦(そば)」を注文した関西弁のお客さんが、運ばれてきた丼を見て「お揚げさんが入ってないやないか!」とキレている。東と西で「たぬき」の定義が違うらしい……。

 あなたは、東京の下町で蕎麦屋を営んでいます。ある日、中年ビジネスマンが「まいどー」と言いながら来店。初めて見る顔ですが、どうやら関西人のようです。

 注文を尋ねると「今日は冷えるよって、たぬき蕎麦もらおかな」とのこと。しばらくして「たぬき蕎麦、お待ちどうさま」と、揚げ玉をトッピングした蕎麦をテーブルに置いたら、いきなり険しい顔に。「たぬき蕎麦って言うたやろ!」とキレられました。「お揚げさんが入ってないやないか!」とも。

 わけがわかりませんが、気弱な自分は、大声で怒鳴られると心臓が止まりそうになります。とりあえずは、怒りを鎮めたいところ。さて、どうしたものか。

 実は、同じ「たぬき蕎麦」でも、東西では定義が違います。関東で「たぬき蕎麦」と言えば、蕎麦に揚げ玉が乗ったもののこと。ところが、関西の「たぬき蕎麦」は全然、別ものです。  関西、特に大阪では、お揚げを乗せたうどんを「きつねうどん」、お揚げを乗せた蕎麦を「たぬき蕎麦」と呼びます。「きつね蕎麦」や「たぬきうどん」は、ほぼないとか。ただし、店や地域によって違いはあります。

 そんな背景があるとはいえ、いきなり怒られるのはあまりに理不尽。かなり頑固で頭が固いタイプのようですが、東京の蕎麦屋で関西の定義を押しつけられても困ります。

 かといって「べらぼうめ!東京じゃこれがたぬき蕎麦なんだよ。この田吾作が。文句があるなら帰りやがれ!」と言い返したら、なおさら面倒な事態に発展するでしょう。そもそも、威勢のいい啖呵(たんか)を切る度胸があるなら、キレられてオタオタしたりはしません。

 「いえ、あの、お揚げを入れたら『きつね蕎麦』になってしまうので……」と丁寧に説明しても、腹を立てている相手には、火に油を注ぐ効果しかないでしょう。

まずは、ビビりつつも、はっきりした口調で「えっ、これは『たぬき蕎麦』じゃないんですか!? ああ、私は蕎麦屋失格だ」と言って頭を抱えます。そのまま膝から崩れ落ちたら、なお良し。さらに「教えてください!本当のたぬき蕎麦とはどういうものなのかを」と詰め寄りましょう。「お揚げが……」と説明してくれたら、大げさにうなづき、最後は「勉強不足でした!」と頭を下げます。

続きはソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/74c7b83e13010bbc0a371859784005e2a4b15669


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/01/31(土) 21:47:12.26ID:EbwBBNCR9
 元テレビ朝日アナウンサーで弁護士の西脇享輔氏が31日、関西テレビ『ドっとコネクト』(土曜午前11時20分)に出演。関西地方以外で知名度の低かった恵方巻が全国に広まった要因として、古巣の人気番組を挙げた。

 節分を前に恵方巻を特集。番組では、全国区になる仕掛人の1人として、実家が海苔(のり)会社だった、たこ焼き割烹「元祖たこ昌」(大阪)の創業者(故・山路昌彦さん)を紹介。1976年に太巻きの早食いイベントを開催し「今年の恵方を向いて無言で食べれば幸運が訪れる」と言ったところ、それがきっかけで一大ブームとなって、節分に欠かせない存在になったとした。

 MCの石井亮次アナが「だから関西発信で、関東の人はあんまり知らんかった。でも、関東にも最近、浸透してきたと」と補足。ここで西脇氏が「私、1999年ぐらいにテレビ朝日という会社にいて、あのとき、久米宏さん(故人)の『ニュースステーション』っていう番組のディレクターをやってたんですよ。そのときに、2月3日、関西出身のディレクターが『恵方巻ってあるんだよ』って」と振り返った。

「(周りは)誰も知らなくて。『何ですか、それ』って。『ウチでは、こうやって太巻きを……』『そんなもんあるわけないじゃないですか』って話をしていて。『これは面白い』ってなって、そのとき放送したら、その晩、電話が鳴りやまなくて。『こんな面白い風習があるんだ』って言って、多分、それから結構、広がってったイメージがあるんですよ」と、『ニュースステーション』説に言及した。

 番組の説がかすんでしまい、石井アナが「あら」と反応するなどざわつく中、西脇氏は「だから、『オレの方が火付け役だ』みたいな」と笑いながらアピール。直後に「関西で広まって、そこからまた全国にっていう」と番組も立てたが、ハイヒール・リンゴは「全国にいったのは『ニュースステーション』」とあおった。石井アナが「99年ぐらいはそうやった。でも、2010年代なんかは関東も(広まった)」と言うと、西脇氏は「コンビニエンス(ストア)でバーンと広まって行って」と説明した。

 リンゴは「壮大な自慢やんか」と口にして笑わせた。石井アナも「まず『久米(宏)さんと仕事してた』いうことで」といじると、リンゴは「ちょっと散りばめて」と続いた。進行のカンテレ・谷元星奈アナが「西の山路さんと東の西脇さんということですね」と並べると、西脇氏は「私じゃない、私じゃない」と一気に恐縮した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ba25f8bdb750722c3b6d1ff4b901b620f8cd7f9

【【恵方巻】全国区になったきっかけは『ニュースステーション』?…新たな“説” 元テレ朝アナ「関西出身のディレクターが…」】の続きを読む

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