なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

ネコ


ええやん!!
(´・ω・`)

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/12/10(土) 06:39:13.80ID:cZEbagR69
パソコン画面に打ち出された、意味不明な文字。
ちょっと。しっかり仕事してもらわないと困りますよ。
この印刷会社では、8匹のネコが社員として一緒に働いています。
邪魔しているように見えますが、これでも働いているそうです。
パソコンの上で居眠りしないで、と思いますが、これもお仕事しているそうです。
なにせ、彼らの所属部署は「癒し課」ですからね。
お仕事ご苦労さん。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000279195.html?display=full

【【ネコ】しっかり仕事して!「癒し課ネコ社員の仕事ぶり」】の続きを読む


何があったの!?
(´・ω・`)

1 少考さん ★ :2022/11/10(木) 17:29:47.97ID:1ZYWf1Om9
大阪市内のある会社で飼われている猫、タマスケ広報課長を“犯ニャン”に見立てたパロディ・ニュース動画が「本格的すぎる」と話題です。「タマスケ広報課長 公務執行妨害で逮捕 猫アレルギーの消防職員を狙った犯行か 大阪市・平野区 ANC NEWS」のテロップ入りで“事件”を報道。もふもふが登場するとは思えない、おどろおどろしいタイトル、ニュース報道さながらの本格編集。さらに元NHKのフリー女子アナを採用したナレーションで、Twitterの投稿動画には340万回再生、13.7万のいいねがつきました。

https://maidonanews.jp/article/14762132

【【速報】猫課長、公務執行妨害で逮捕!!】の続きを読む


そうなんや・・・
(´・ω・`)

1 ぐれ ★ :2022/10/27(木) 23:07:24.63ID:OomU4LMH9
 少し前になりますが、猫にかまれたことをSNSで報告して、その後急死された方がニュースで取り上げられていました。ご遺族の方は、猫と関係ないと発表されています。しかし、猫や犬を飼っている人にとっては気になるもの。実際、仕事で猫にかまれたり、ひっかかれたりすることが多い筆者は、「猫にかまれたら、命の危険があるの?」との質問を猫や犬を飼っている人から多く受けました。実際のところはどうなのでしょうか。

 そんなに例は多くありませんが、猫にかまれて亡くなった事故は起こっています。国立感染症研究所の「病原微生物検出情報(IASR)」月報(2019年7月号)は、以下のように報告しています。

 患者は外の猫に餌やりをしていた人でした。いわゆる「餌やりさん」です。生来健康な50歳代の女性でしたが、餌付けしていた猫にかまれた2日後に、発熱、食欲低下、 嘔吐などの症状がありました。血液検査で白血球減少と血小板減少が認められ、症状が悪化し死亡しました。

 病理解剖から、 SFTS(重症熱性血小板減少症候群)が疑われ、病理検査の結果でSFTSが原因であったことが明らかになりました。患者をかんだネコもSFTSウイルス(SFTSV)感染症を疑わせる症状があり、検査結果からも女性は猫からSFTSを感染したと考えられています。

 つまり、SFTSVを原因とするマダニに刺された猫や犬にかまれた場合は、人命にかかわるということです。このようなことから、SFTS感染地域の野良猫は、SFTSウイルスを持っていることがあるので、かまれると命の危険があるといえます。

 SFTSによる感染症は、 国内では年間50~100人程度の患者が発生していています(2014年5月1日までに届出・確認されている患者数は59例。都道府県別で最も多いのが宮崎県の13例)。その多くが、マダニですが、犬や猫の唾液からも感染するということなので、注意が必要です。

 猫ではないのですが、フェレットにかまれて亡くなった警察官の例があります。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7e640dd0331d83b4045ceb89abdef09218676e7

【【警戒】「猫にかまれたら危ない」と言われる納得の根拠!噛まれた時まず最初にすべきこととは!?】の続きを読む


へー、そうなんや・・
(´・ω・`)

1 夜のけいちゃん ★ :2022/10/27(木) 19:05:21.70ID:b+Ia65IE9
 ネコと一緒に暮らしている多くの人がそうであるように、筆者も枕元で眠る小さな肉食動物によく話し掛ける。ほとんどの場合、枕元のオフィーリアには、餌がほしいのか、それとも添い寝してほしいのか尋ねる。間違いなく、オフィーリアは筆者の声を聞いている。筆者が口を開くとすぐ、まるで毛むくじゃらのパラボラアンテナのように、大きな耳をこちらに向けるためだ。

 ただ、他ならぬ飼い主に自分が話しかけられているということを認識しているのかどうかは、定かではなかった。実は、ネコが飼い主の声を聞き分け、さらに反応することを示した研究はほとんど存在しない。だが、10月25日付けで学術誌「Animal Cognition」に発表された研究は、おそらく認識していることを示唆している。

 ネコ好きの動物行動学者シャーロット・デ・ムーゾン氏は、ネコと人の絆をネコの視点から理解することにキャリアをささげてきた。フランス、ボルドーにエソキャットという企業を立ち上げ、ネコに関するコンサルティングなどを提供する。

 デ・ムーゾン氏は今回の実験で、さまざまな猫種のネコが飼い主や見知らぬ人の録音された話し声にどう反応するかを調べた。

 ネコたちはなじみのある声を聞くと、しっぽを振ったり、耳を向けたり、毛繕いを中断したりと、微妙ではあるものの、独特の反応を見せた。飼い主がほかの人に話し掛けている声や見知らぬ人の声には、そのような反応を示さなかった。

 フランス、パリ第10大学の研究者でもあるデ・ムーゾン氏は「すべての飼い主とネコの間には、本当に特別なコミュニケーションが生まれます」と語る。

「私たちのさまざまな言葉に耳を傾けているという事実は、私たちが彼らにとって、単に餌やすみかを与えてくれる人ではなく、本当に重要な存在であることを示しています」

↓記事全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/39d81583320b9e50f6a8fbebafd4f7b28dae5276

【【科学】ネコは飼い主の「声」だけでなく「ネコ語」もわかっている!実験で明らかに!!】の続きを読む

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そんなことあったんや・・
(´・ω・`)

1 少考さん ★ :2022/10/05(水) 10:53:12.45ID:/y2E3Pd19
 台風15号による記録的大雨で、9月23日夜から24日朝にかけ静岡県が大きな被害を受けた。広範囲が浸水し、100棟超の住宅が損壊した。豪雨に襲われた同県中部の山間部、川根本町は、私(34)が生まれ育った町だ。実家は大量の土砂が流れ込み、変わり果てた姿になった。被災者になることの痛みをあらためて思い知った。(杉山雅崇)

 小野支局(兵庫県小野市)にいた先月24日朝、スマホを見ると、実家の妹(31)からメッセージが届いていた。

 「水害にあいました 家に水が入ってきた はなれはつぶれました 家族全員無事です」(24日午前2時38分)

 電話をかけてもつながらない。浜松市に住む兄(35)と地元の役場に問い合わせ、全員の無事は確認できた。ただ、詳しい被害は分からない。道路状況などの情報収集をした後、救援物資を買い込み、26日に静岡に向かった。

 集落につながる唯一の車道は崖崩れで寸断されていた。舗装されていない林道で山を越えることにしたが、峠付近までが限界だった。車を降り、歩いて山を下りた。普段なら静岡市中心部から車で1時間半の距離が2倍以上かかった。

 たどり着いた実家の様子は一変していた。居間もキッチンも、父(68)の仕事部屋も、泥が床を覆っていた。流れ込んだ土砂で、離れと母屋の一部には入ることさえできなかった。

 家族によると、24日午前1時ごろ、飼いネコが一点を見つめて後ずさりしているのに妹が気付き、母屋に流れ込む黒い水を察知したという。父や母(65)と3人で離れの1階で寝ていた祖母(97)を連れ出し、離れの2階に避難した。

 その数分後、「ドォーン」という音とともに、土砂が建物に流入した。離れ全体が10メートルほど押し流されたという。斜面の反対側にいた4人は無事だったが、父は「九死に一生だった」と表現した。

 大雨の影響で集落の電気、水道、電話は寸断。集落は孤立し、食料やプロパンガスなどの救援物資はヘリコプターで運ばれてきた。

↓記事全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/35afcf0c2234ddf12a827b9d1e117978854be31c

【【静岡】飼いネコが教えてくれた土砂崩れ!午前1時「後ずさり」した数分後に建物が押し流された!!】の続きを読む



行ってみたいなぁ・・
(´・ω・`)

1 ぐれ ★ :2022/09/26(月) 09:33:06.55ID:yX3Si+GV9
 約200匹の猫がのんびりと暮らす様子が観光客に人気の熊本県上天草市大矢野町の湯島で、猫の生活の質向上に向けた取り組みが始まっている。学生が主体となって猫の居場所や健康状態のデータベース化を進め、個々の猫に寄り添った接し方を伝える観光客向けのアプリ開発も検討する。猫にとって居心地の良い「猫ファースト」の観光地を目指す。

湯島は約280人が暮らす有明海の離島で、飼い主のいない約200匹がいる。漁業が盛んで餌が豊富なことに加え、車の事故に遭うこともほぼないため、人への警戒心が薄いのが特徴だ。癒やしを求める観光客も多く、市によると、2020年度には約2万人の観光客らが訪れたという。

 猫が暮らしやすい島づくりに取り組むのは、東海大熊本キャンパス(熊本市)で学ぶ約20人。昨年11月、離島学習で島を視察した際、猫が観光客や住民から餌をもらう姿を見て「過剰な餌やりが健康問題を引き起こさないか」と考えたことが計画のきっかけとなった。

 計画は今年度から2年間の予定で始まり、7月下旬からは数匹の首輪に全地球測位システム(GPS)をつけて行動情報の収集を始めた。

続きは↓
読売新聞オンライン: 天草の島を「猫ファースト」の観光地に…鳴き声を「翻訳アプリ」で収集、接し方を発信.
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220925-OYT1T50065/

【【(ΦωΦ)】天草の島を「猫ファースト」の観光地に!鳴き声を「翻訳アプリ」で収集、接し方を発信!!】の続きを読む

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