なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

芸能


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2024/07/08(月) 11:52:41.87 ID:XnUIvKqx9
 歌手でタレント・あのが6日、MBS『痛快!明石家電視台』(土曜午後3時)に出演。謎の多い私生活について語った。

 街の声で「普段何を食べてどう過ごしてるんですか」と質問されると、「おウチの冷蔵庫はお菓子とアイスしかなくて。ホントに」と告白。司会の明石家さんまから「家でご飯とか食べないんだ」と聞かれると、「お米はホントに全然いただける機会ないです」と返して「味がそんなにしないし」と理由を明かした。

 一番好きなおかずは「汁」と回答。「汁が大好きです。みそ汁も大好きですけど、あんまり具はいらなくて、コンソメスープの汁だけとか」と続けた。次長課長・河本準一が「コンソメスープの汁の中に白米入れたらおいしい」と勧めると、あのは「は? っていうか何で? 何でそんな別にいいです。プレゼンいらなくて。僕は好きなものを好きなだけ好きな時に食べたくて。それなのでいらないです。大丈夫です。心配いらないです」と拒絶した。

続きはソースで
https://encount.press/archives/647046/

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へー、そうなんや・・
(・ω・`)

1 征夷大将軍 ★ :2024/07/10(水) 17:16:31.91 ID:dUPYXZ2h9
 俳優・松重豊(61)が主演するグルメドラマ『孤独のグルメ』が来年1月10日に『劇映画 孤独のグルメ』と映画化されることが決定した。2012年1月からテレビ東京系連続ドラマとしてスタートし、シーズン10まで放送されてきた人気シリーズがついに劇場版に進出。松重自身が監督・脚本・主演のすべてを務めることも発表された。

 『孤独のグルメ』は原作・久住昌之氏、作画・谷ロジロー氏によるハードボイルド・グルメ漫画。輸入雑貨商を営む主人公・井之頭五郎が、営業先で訪れた土地で見つけた食事処にふらりと立ち寄り、食べたいものを独り自由に食す様子を1話完結で淡々と描く作品だ。

 1994年から1996年にかけて雑誌『月刊PANJA』(扶桑社刊、現在休刊)誌上で連載、その後2008年に『週刊SPA!』(扶桑社刊)にて復活。以後不定期連載の形で2015年まで掲載され、単行本はシリーズ累計150万部を超えるベストセラーとなっている。

 作中で登場する店は高級店や流行りの店ではなく、街に溶け込むように年月を重ねた大衆食堂や個人店がほとんど。五郎が独りで食事を楽しむ様子が自身のモノーグと共に描かれるスタイルが、「今までのグルメ漫画には見られない!」と人気を博している。

 今回、開局60周年特別企画『劇映画 孤独のグルメ』プロジェクト発表会見として松重が参加のもと、映画化と、多彩なキャストを主人公に迎えたオムニバス形式のテレビ東京ドラマ24『それぞれの孤独のグルメ』(10月4日スタート、毎週金曜 深0:12)制作も解禁された。ドラマ版にも松重演じる井之頭五郎は登場する。

 シーズンの長寿化によりスタッフも入れ替わり「スタッフがどんどんいなくなっちゃって(笑)人材を一回建て直さないといけないな、と。じゃあこの際、大風呂敷を広げて映画化はどうか」と映画化の経緯を報告。さらに「僕が統括として、演者も1人でやっているし、全体を束ねていく上で、一応頭、監督という形でやったらどうかな」と説明した。

↓記事全文はこちら
https://www.oricon.co.jp/news/2335546/

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ほう、なかなか・・
(・ω・`)

1 フォーエバー ★ :2024/07/08(月) 18:45:48.10 ID:XoUQhgKr9
 タレントの小倉優子が8日に自身のSNSを更新。制服姿を披露した。

 小倉はインスタグラムで、この日放送の「呼び出し先生タナカ」の出演番組を報告し、制服姿をアップ。グレーのベストにチェックのスカート、ピンクリボンを合わせた制服コーデで、鏡越しのショットをシェアした。

 この投稿にファンからは「まだまだJKいけるね」「おぉ!昔の写真?…今の写真!全然分からんくらい若いやん」「違和感ないのが凄い」「可愛(かわい)い似合いすぎだー」といった声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f2aba5ba09ab2c2306c3fd29a25d0fc3972b54f


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?exp=10800

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 湛然 ★ :2024/07/08(月) 06:01:08.86 ID:wF8LXtNS9
初のデジタル写真集『151センチ、48キロ』が記録的な大ヒットとなっている、アンゴラ村長。だが、あくまで目指しているのは「お笑い」での成功だという。

コンビが掲げる目標は、再びキングオブコントの決勝に駒を進めること。6月5日に座・高円寺2で開催された第1回単独ライブも大盛況だった。相方であるスーパー3助と手を取り合いながら、お笑い界の頂点を目指すかと思いきや……。

「3助さんですか? 支えあうというより、お互いがお互いを踏み台にしている感じです(笑)。人としての信頼はいっさいありません。最初は仲良くなっていい人だと思ったんですけど、知れば知るほど人でなし」

仲が良いコンビが増えている今の時代には珍しいほどの毒舌っぷり。スーパー3助との関係を掘り下げて聞いてみた。

「全部だめですね、3助さんは。人間性が根本からよくないし、努力もしない。私がにゃんこスターという名前を知っていただこうとTikTokに力を入れると、『あいつは芸人じゃない』なんて言い出すんですよ。写真集についても、『印税がうらやましい』『俺も出したい』と妬んでいました」

アンゴラ村長の愚痴は止まらない──。

※全文は引用元サイトをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/a58435aa50e1fbd42f4cb972f7c696b83ddb74f6


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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何なんやろ・・?
(・ω・`)

1 湛然 ★ :2024/07/09(火) 06:01:06.76 ID:lKKoSNro9
フリーアナウンサーの神田愛花(44歳)が、7月7日に放送されたトーク番組「ボクらの時代」(フジテレビ系)に出演。夫のバナナマン・日村勇紀(52歳)と結婚した理由を語った。

番組は今回、神田愛花、野呂佳代、菊地亜美の「ぽかぽか」出演者3人がトークを展開。神田は結婚前、たくさんの合コンに行き、モテた人生を歩んできたという話の流れから、菊地は「いっぱい出会いがあった中で、日村さんを選んだ理由って何なんですか?」と質問を受ける。

神田は「面白かったですね、やっぱり」と答え、「デートをしていて、(自分が)『面白いね』って言われるときあるじゃないですか。やっぱ、それはテレビの仕事もしてるから、話もね、下手ではないし。そうすると、私にとってはそれがもう“最後宣告”で、『面白いね』って言ってくれる男性って、その後、別れを告げる方が多い。過去の経験で。要は、疲れるんですよね。大人の恋愛ができてないっていう意味合いなんだなって、経験重ねてわかったんですけど、夫の場合は、私の喋ったことに対して乗っかって、ものすごく面白く、話を広げてくれる方が初めてで。それで『ああ、この人すごいな』と思って。初めて」と語る。

野呂は「でもさ、日村さんと神田さんってたぶん真逆じゃん。生き方とかも真逆。そういうのがやっぱりさ、つながりやすいというか」とコメント。神田は真逆であることを認め、「最初は喧嘩が多かったんですけど、お互い年齢も結構いってたので、それを楽しむ余裕ができた年齢で出会ってるから、なんとか」と話す。

※全文は引用元サイトをご覧ください
https://www.narinari.com/Nd/20240788650.html

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どうなるんやろ・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/07/10(水) 17:28:49.30 ID:mhj3e1LX9
 昨年、松本との“恐怖の一夜”を小誌に明かし、法廷に立つと明言するA子さんは、この半年間、様々な嫌がらせを受けてきた。今年2月には、松本の代理人弁護士がA子さんの知人男性を訪ね「彼女を出廷しないようにして欲しい」と要請。さらにA子さんは「怪しい男たちにつけられているんです」と訴える。取材班が尾行する男たちを追うと――。

 2月29日午後2時半、東京タワーが一望できる高層オフィスタワーに1人の男性が姿を見せた。エントランスゲートを通過し、上層階行きのエレベーターに乗り込んだのは、八重洲総合法律事務所代表である田代政弘弁護士である。

 目下、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(60)が文藝春秋などを相手取って起こした5億5000万円の損害賠償などを求める名誉毀損訴訟の代理人を務めている。

「Xさんと、2人きりで会いたいんです」

 その数日前、田代弁護士は同オフィスに勤務するX氏に面談を求めていた。この日、X氏と顔を合わせた田代弁護士は松本の裁判に触れ、こう切り出した。

「このままの裁判の状況だと、松本さんはA子個人を訴えることになりますよ。そこでXさんに相談です。何とかA子を説得して、証人として出廷しないようにして欲しいのです」

 裁判の争点となっている昨年12月27日発売号の小誌記事で、A子さんは松本から受けた性的行為を告発。X氏は、A子さんと親交の深い男性である。この日、田代弁護士の口から飛び出したのは、驚くべき策略の一端だった。

※以下有料記事
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b9086

【【文春】《松本人志 5.5億円裁判》A子さん出廷妨害工作を告発する!】の続きを読む

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