なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

ニュース


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2026/05/08(金) 12:42:53.00ID:wjYJrD2T9
プロボクシングのスーパーバンタム級の4団体統一王者、井上尚弥(33、大橋)との東京ドーム決戦で、0−3判定で敗れた中谷潤人(28、M.T)のトレーナーであるルディ・エルナンデス氏(62)が再戦を熱望した。米老舗雑誌「ザ・リング」のインタビューに答えたもので、敗戦理由を「仕掛けるのが遅すぎた」と、自らの指示ミスだったと認め、「次やれば勝てる」とした上で12月の再戦を熱望した。井上陣営は、将来的にフェザー級での再戦の可能性は示唆しているが、次戦は来年1月のWBC,WBA、WBO世界スーパーフライ級王者のジェシー“バム”ロドリゲス(、米国)とのビッグマッチが計画されている。

(略)

エルナンデストレーナーは、井上との再戦を熱望した。

「隠すことは何もない。再戦は“13ラウンド目”のようなものになるだろうし、今回のような様子見や敬意の払い方はしない。我々は今、自分たちが非常に競争力があり、彼に勝てることを理解している。これまで以上にそう感じている」
そう豪語した。

「井上に大きな敬意を抱いているし、彼を世界最高の選手だと考えている。判定勝ちおめでとう。勝者は正しかった。ただし……という思いはある。井上が再戦に応じてくれれば名誉なことだ。それは彼が、ノニト・ドネアに再戦を与えたのと同じことだ。潤人は再戦に値する選手だ」

 井上の次戦は来年1月に名古屋のIGアリーナでサウジアラビアの「リヤドシーズン」が開催を計画している日本大会でのバム戦が濃厚となっている。だが、エルナンデストレーナーは「井上が我々に再戦を与えれば、より大きな収益を生み、日本でもロドリゲス戦よりも大きなイベントになると私は考えている。実現することを願っている。そして再戦の方が現実的だとも思う。12月にやろう。そしてより優れた男が勝てばいい」と呼びかけた。

 実際問題としてスーパーバンタム級での再戦の可能性は低い。
再戦について井上は「僕的にはそういう望む声があれば第2弾も全然ありかなと」と認めつつ「また違うステージに行くっていうのも選択肢の1つではあると思う」と語っている。
 大橋秀行会長も「フェザー級の再戦?おもしろいんじゃないか」と、今後、井上がフェザー級に転級し、ベルトを返上した際に中谷がスーパーバンタム級の世界王者となり、その後、フェザー級に転向すれば再戦の可能性があることを示唆した。
 井上は、過去にノニト・ドネア(フィリピン)とだけ再戦経験があるが、これも再戦まで3年の期間が空いている。
 エルナンデストレーナーは、12月に再戦が実現しないのであれば、バムがスーパーバンタム級にあげて、井上と対戦する前に「まず潤人と戦い、井上と戦う権利を得るべきだ。潤人が8ラウンド以内にロドリゲスを圧倒するため、井上戦にはたどり着けないだろう」とも語っている。
 バムは6月13日にWBA世界バンタム級王者のアントニオ・バルガス(米国)に挑むが、担当のロベルト・ガルシアトレーナーは、その世界戦に勝ち、3階級制覇に成功すると、井上とのビッグマッチを前にWBO世界同級王者のクリスチャン・メディナ(メキシコ)と、バンタム級での2団体統一戦を行うプランがあることを明かしている。
 東京ドームから始まった井上と中谷のライバル物語は今後どんな展開を見せるのだろうか。

全文はソースで
https://www.ronspo.com/articles/2026/2026050801/

【「次やれば井上尚弥に勝てる。12月に再戦をやろう!」中谷潤人“参謀"が熱望】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/04/17(金) 23:08:23.42 ID:wJLbwT+w9.net
【緊急予告】近日配信予定
「週刊文春」電子版はーー

▼「代打の神様」が投資トラブルに関わっていた

https://bunshun.jp/denshiban/info/announce_daily

https://x.com/i/status/2044974156240814355


(出典 pbs.twimg.com)

【【文春】《記事予告》「代打の神様」が投資トラブルに関わっていた】の続きを読む


ふーん・・・
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1 ひかり ★ :2026/03/31(火) 18:53:22.75 ID:Whzu4uMT9.net
 元タレントの中居正広氏の個人事務所「のんびりなかい」が、3月時点でも存続していることが関係者への取材などで分かった。中居氏が昨年3月31日にフジテレビの第三者委員会から「性暴力」を認定されて31日で丸1年。元国民的アイドルグループのリーダーの動向が注目される。

 中居氏は昨年1月、公式サイトで声明を発表し、引退した。声明の中で個人事務所については「残りの様々な手続き、業務が終わり次第、廃業することと致します」としていた。

 それから1年以上経ったが、個人事務所は3月時点でも存続しており、公式サイトも閉鎖されていない。

 中居氏を巡っては一部で、電撃復帰が断続的に報じられている。その一方で、当の中居氏は今年1月の「女性セブン」の取材に対し、復帰を否定している。

 フジ第三者委は昨年3月31日、調査報告書を公表。中居氏が2023年に都内の自宅でフジアナウンサー(当時)Aさんに対した行為について「性暴力」と認定した。

 中居氏側は同5月、調査報告書について「一般的に想起される暴力的または強制的な性的行為の実態は確認されませんでした」などと反論していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de3d14ed4cb8d84bacba8fc8837694f4b7f2f152

【【芸能】中居正広氏の事務所は今も存続、注目は電撃復帰の行方…フジ第三者委の「性暴力」認定から1年】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 首都圏の虎 ★ :2026/03/27(金) 17:45:39.11 ID:lV9vqFrq9.net
 フジテレビは27日、都内の同局で3月度社長会見を行った。清水賢治社長は会見の中で、相次いでいるアナウンサーの退社について言及した。

同局では、25年3月以降の直近1年で、永島優美アナ、椿原慶子アナ、西岡孝洋アナ(3人は25年3月退社)、岸本理沙アナ(25年6月退社)、青嶋達也アナ(25年8月に定年退職)、藤本万梨乃アナ(25年末退社)、小澤陽子アナ、勝野健アナ(2人は26年3月退社)、竹内友佳アナ(7月上旬に退社すると発表)と、合計9人が局を離れることが発表された。

 テレビ朝日はこの1年でアナウンサーの退職者が0人、その他の局も2、3人程度であることから、民放他局と比較しても明らかに大きな数字となっていることが分かる。

 清水社長は「アナウンサーの退職はクローズアップされるものです。寂しい面はありますが、自分の人生をもっと豊かに、可能性を信じて生きている、そういう人を応援したいと思います」と話した。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/39c37a2e2424d495c555728dc4161fd071a7d619

【【フジテレビ】清水社長、相次ぐアナウンサー退社に言及「寂しい面はありますが応援したい」】の続きを読む


どうなんやろ・・?
(・ω・`)

1 ひかり ★ :2026/02/25(水) 15:47:53.52ID:N634kDez9
ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートのペアで日本勢初の金メダルを獲得した「りくりゅう」の三浦璃来(24)、木原龍一(33)組(木下グループ)が25日日本記者クラブで記者会見した。

会見の最後に、司会者からは、「凄いプレッシャーが…」「これを聞いてくれという要望が多くて…」という言い訳のような前置きがあった上で、「りくりゅうのお2人は兄妹に見え、友人関係にも見え、夫婦漫才のようにも見える。りくりゅうは何が正解なの?一言!」とド直球の質問が飛び出した。

回答が注目されたが、木原は「え〜」とやや戸惑った様子。三浦が「それを超えているよね」とつぶやくと… 木原「戦友じゃないですけど…」 三浦「一緒にいて当たり前ですし」 木原「ケンカもすごくしますし」 三浦「家族みたいになっている」 木原「あと、まあ、あとはご想像にお任せします(笑)」 三浦「ご想像にお任せします(笑)」

2人の関係性については、2人息を合わせて「ご想像にお任せします」と答えたりくりゅうの2人。

https://news.yahoo.co.jp/articles/893e1a78856ccb3c0117ffa59ed59c377a6bba59


(出典 fnn.ismcdn.jp)

【【スケート】りくりゅうの関係は? ド直球質問に揃って「ご想像にお任せします」】の続きを読む


ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/17(火) 11:12:42.08ID:1B49Je0b9
《このたびは、たくさんの皆様にご迷惑とご心配をおかけいたしましたことを、心からお詫び申し上げます》

 2月12日、活動休止中の国分太一(51才)が弁護士を通じて日本テレビの社長と面会したことを明かし、一連のトラブルについて改めて謝罪した。

「自らの行為について日テレの社長に直接詫びたことや、関係者に手紙を渡したことなどが明らかにされました。日テレからは《一定の配慮をいただけた》そうで、人権救済の申し立てを行わない旨も伝えたといいます」(社会部記者)

 国分が日本テレビに呼び出され、コンプライアンス違反に関する事情を聞かれたのは昨年6月18日。その2日後に出演番組からの降板が発表されたが、「手続きに瑕疵があった」として猛反発。昨年10月、日本弁護士連合会に人権救済を申し立てていた。

「今回、一転して、国分さんが非を認めたことに不可解な印象は残るものの、どの行為がコンプライアンス違反に該当したのかという“答え合わせ”がある程度はできたということなのでしょう。復帰を模索する国分さんとしてはこれ以上、日テレと対立することは得策ではないと考えたのかもしれません」(前出・社会部記者)

 近年コンプライアンス体制を強化している日本テレビ。一連の調査で浮き彫りになったのは国分の問題だけではなかったという。

「実は国分さんに処分が下された後、制作局に勤務していた女性プロデューサーが不自然な形で別の部署への異動を命じられているんです。バラエティー番組や情報番組を担当していたAさんで、男性アイドルグループのメンバーと親しく、以前から若手のアイドルを私的な飲み会に呼び出すといった“不適切な”行動が問題視されていました。異動は彼らアイドルサイドから抗議を受けての“処分”だったとみられています」(日本テレビ関係者)

 日本テレビは「人事についての詳細はお答えしておりません」と回答した。タレントだけでなく、テレビ局の社員にもより高度な規範意識が求められている。

https://j7p.jp/162426

【【コンプラ】日本テレビ局員に“不適切な関係”疑惑…女性プロデューサーが男性アイドルを私的な飲み会に招集、抗議を受けて別部署に異動か】の続きを読む

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