なんやこれ速報

ニュース、芸能ネタ、時事ネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!


たらふく食いたいなぁ~。。

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/03/31(木) 15:28:06.94

2022/03/31 14:10

著者:フォルサ

フードテックラボは3月29日、「おうち焼肉」に関する調査結果を発表した。同調査は11月22日~29日、20代以上の全国男女554名を対象に、インターネットで実施した。

https://news.mynavi.jp/article/20220331-2307766/images/001.jpg
おうち焼肉の際のこだわり

自宅で焼肉をする際のこだわりについて尋ねたところ、最も多い回答は「新鮮で安心なお肉を買うようにしている」(85.9%)だった。「肉は国産であることや肉の品種」「部位ごとの選び方」と回答した人も7割以上見られた。

家で焼肉をする際に困ることや不満について聞くと、「煙や臭いなどが気になる」(84.9%)、「後片付けが大変」(80.8%)が多かった。69.0%は、「良質な肉を買っても肉の焼き方などの違いで店の味に近づかない」と答えている。

https://news.mynavi.jp/article/20220331-2307766/


【【うまい】焼肉どこの部位が好きですか??】の続きを読む


誰もいないンゴねぇ。。

【【やばい】朝マックがとんでもないことに!!】の続きを読む


よく見てたよ~!!

1 鉄チーズ烏 ★ :2022/04/03(日) 20:53:24.80

芸能 インタビュー
投稿日:2022/04/03 06:00
https://jisin.jp/entertainment/interview/2081014/3/

(出典 img.jisin.jp)
.webp



■「『スケバン刑事』はツッコミどころ満載でした」

だが、こうした経緯もあればこそ大ヒット作『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』(’86~’87年・フジテレビ系)にも出合えたはず。

「そうなんですが、このドラマもツッコミどころ満載で(笑)。斉藤由貴さんが演じた“初代”こそタイトルどおり“スケバン”ですが、2代目のナンノちゃん(南野陽子)は“鉄仮面”だし、私たちは“忍者”だったし、どんどん最初の世界観から離れていって。しかも武器は(中村)由真が“リリアン”、私は“折り鶴”ですからね。『これで人、倒せるの?』って話したりしていました」

ドラマで演じた風間三姉妹は、歌手としても大ヒットした。

「最終回に近づいたころ、スタジオアルタでイベントをしたのですが、新宿の東口が大勢の人の頭で真っ黒になっていたんですね。そんなに人気になっているなんて、それまで気づいていなくて、(浅香)唯と由真と3人で、『これ、わたしたちを見に来てくれたのかな』って驚いたのを覚えています」

それほどの人気を得たことで、憧れの王子様と共演する機会にも恵まれた。

「田原俊彦さんと初めて仕事をさせていただいたのは『クイズ・ドレミファドン!』(’76~’88年・フジテレビ系)だったと思います。ひな壇のようなところで、私の真後ろにトシちゃんがいて。それで、いつもはテレビを通して聞く声が、後頭部のほうから直接聞こえるんです! 息遣いまで感じるのに、恥ずかしいし、お仕事中だし、振り向けないのがもどかしくて……。まったくクイズには集中できませんでしたが、スターオーラに包まれた貴重な経験でした」

憧れの世界に飛び込み、憧れの人と仕事をした’80年代は、大西さんの大きな糧となったのだ。

【PROFILE】
大西結花
’68年、大阪生まれ。’84年に女優デビュー後、’85年、映画『台風クラブ』でヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞。同年、歌手としてもデビューを果たす。’86年10月から放送された『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』で主人公・風間三姉妹の長女を演じ、大人気に。現在も女優、歌手として活動中

(全文はソースでご確認下さい)


【【まじか】“3代目スケバン刑事”大西結花が爆弾発言!!】の続きを読む


エリート商社マンやもんね!

1 Egg ★ :2022/04/03(日) 20:18:04.22

 3月27日放送の『サザエさん』では、マスオさんのランチ代が判明し話題に。視聴者からは驚きの声があがっている。

 話題になったエピソードは作品No.8396「ボクは一人前」。ワカメは、ある客人への対応についてフネやサザエから「一人前だね」と褒められる。「一人前」という単語が「大人になった」という意味を持つことを初めて知ったタラちゃんは、強く憧れを持つように…。

後日、早速自分なりに大人のマネをするが空回り。サザエから「タラちゃんはまだ子どもだから、一人前じゃなくてもいいのよ」と慰められ、タラちゃんは自身が出来る範囲のことに挑戦しようとはりきる。

 翌朝、早く起床したタラちゃんは、「みんなを起こしてくるです!」とやる気満々。寝不足になったマスオは、お昼休憩中に大あくびをし、同僚のアナゴさんに「すっかり一人前に凝っちゃってね…」と愚痴を吐く。そんなマスオさんの様子に、穴子さんは「フグ田くん。たまにはうなぎを食べて元気をつけないか?」と提案。

店前のおしながきを見ると、「うな重 並み 3000円」と書いてあり、マスオさんは「ん? 無理だ!」と仰天。「僕の予算じゃ半分も出せないよ」とし、穴子さんも「右に同じく…」と同意。「僕たちはまだまだ半人前だなぁ…」と2人してショックを受けるのだった。

 タラちゃんの“一人前”への奮闘ぶりが描かれたエピソードだが、一部視聴者からはマスオさんのランチ代に注目する声があがりし、ネット上では「なぬ!? マスオさん、日々の昼ご飯予算は¥1500弱!? わし、\410やで(会社の食堂w)お稼ぎですな~」

「ということは第一話のうな重はやはり波平(あるいはフネ)持ちか」「アナゴさんがマスオさんに精力つけようとウナギ屋での昼食に誘うが値段に驚いて幕を閉じる回。このアニメの昭和家庭文化は何処に現存するのか。奥が深い」などと反響を呼んでいる。

 家計やおこづかいを考え、日々のランチ代の予算を決めている時点で十分“一人前”だと思われるが…。
 
ダ・ヴィンチ 2022年4月3日 18時0分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21943027/?type=ranking&category=&rank=28 

イラスト 
(出典 image.news.livedoor.com)


【【ええな】マスオさんのエリート豪華ランチとは!?】の続きを読む


またか。。やばいやん。。。

1 影のたけし軍団 ★ :2022/04/03(日) 19:46:53.51

江蘇省蘇州市新型コロナウイルス感染症共同予防抑制指揮部(対策本部)は2日、
蘇州市常熟でオミクロンの新しい変異株が発見されたことを明らかにしました。

同地区でパンデミックに関するスクリーニングを行った結果、
陽性の軽症患者からオミクロン変異株のBA.1.1亜系統が検出されました。

今回見つかった変異株について、本土および輸入症例データベース、
新型コロナウイルスのゲノムデータへのオープンアクセスを提供するGISAIDデータベースの
いずれからも該当する同じゲノムの配列はありませんでした。
https://japanese.cri.cn/2022/04/03/ARTINu4uNhDy22fJ6Gk4BNpG220403.shtml


【【まじか】中国でオミクロンの新しい変異株が出現!!】の続きを読む


また行きたいンゴねぇ。。

1 りんかる(東京都) [FR] :2022/04/01(金) 21:15:47.15


 沖縄振興開発金融公庫は30日、2021年版の「コロナ禍における日本人の沖縄旅行に関する調査」を発表した。
実際に旅行に訪れた人への調査では、宿泊日数が長くなる傾向や一人旅の割合が増えるなど、コロナ禍を反映した結果が表れた。
ただ、21年に初めて沖縄を訪れた人は、再訪意向が低くなった。観光施設や飲食店などの休業や時短営業で満足度が低かった可能性がある。
公庫は「滞在中の経験の提供やファンを維持する取り組みが必要」と提言する。(政経部・川野百合子)

 沖縄公庫が日本交通公社(JTBF)に調査・分析を依頼し、まとめた。

 21年7~9月の沖縄旅行者の5泊以上の割合は、前年同期比15・1ポイント上昇の31・3%と最も大きな値だった。
平均宿泊日数も3・58日と、19~20年に対して長期化する傾向が示された。全国は5泊以上が少なく、飛行機移動が必要な沖縄特有の結果となった。

 同行者の数も変化した。21年は一人旅の割合が突出して高く、7~9月には全体の3割を占めた。全国的にも一人旅は増えたが、沖縄ほど上昇はしなかった。

 一方、コロナ禍で初めて沖縄に訪れた人は、リピーターに比べてまた訪れたいとする意向が低い傾向にある。再訪について、19年に初めて訪れた人が
「大変そう思う」と答えた割合は39・6%だったが、21年は13・8%にとどまった。逆に、これまで2回以上来たことのあるリピーターは、21年の方が再訪意向が高かった。

 コロナ禍で旅行した感想で7~9月は「混雑がなく快適」が41・7%でトップ。「休業や時短の店舗や施設があり残念」は37・5%、「コロナ禍前と特段変わらない」が35・4%と続いた。
「内緒で行ったため旅行後に土産話ができなかった」との回答も16・7%あった。リピーターは混雑がない状況に快適さを感じた一方、初めての人は満足しなかった可能性がある。

 沖縄公庫は結果を受け、空間・時間的な分散化で快適さを維持することや、現地での思い出したくなる経験の提供、観光地として「レスポンシブル・ツーリズム(責任ある観光)」の実現などが必要とした。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/935546


【【そうなん】また沖縄に行きたいと思った人、意外に少ない!?】の続きを読む

このページのトップヘ